アトピー完全克服マニュアル~終着駅~

真実の克服理論を公開し、現医療の裏側を暴く

アトピー性皮膚炎

【Q&A】生後3カ月の女の子(前回アトポスクイズコメントされた方の当初のご相談)

【Q&A】生後3カ月の女の子 今回は、前回クイズ当選者(完全克服者)のコメントでしたが、当社は不安だらけのスタートでした。当初の相談内容と当方の返答内容を掲載してみましょう。個人情報のこともありますので、名前や居住地域などは外しています。 ◆…

『アトポス便り』クイズ当選者のお礼(報告)①

『アトポス便り』クイズ当選者のお礼コメント 当社では、毎月月末にその月にアトピー関連報道や赤ちゃんに関する情報などを『アトポス便り』として、過去購入者に発信しています。そして、毎月10名の皆様に当方の主要商材を選択していただき抽選でプレゼン…

ある皮膚科医の相談返答(転地療法)

ある皮膚科医の相談返答(転地療法) ある皮膚科医といっても、これまで批評してきた皮膚科医ではあるが、『アトピー相談』コラムがあったので、どんな返答をするのか興味深く拝見した。残念な内容です。患者さんは必死なのに・・・明確な返答が出来ない(無…

【プレス批評(推奨)】朝の光を浴びて体と心の不調を解消!日光浴セラピーのススメ

朝の光を浴びて体と心の不調を解消!日光浴セラピーのススメ 出典元:『カラダとココロの自然療法』(枻出版社)監修:降矢英成/赤坂溜池クリニック院長。日本身心医学会専門医。特定非営利法人日本ホリスティック医学協会会長。特定非営利活動法人メディカ…

【プレス批評】「アトピー性皮膚炎」の最新治療~海老原全医師のコラム~

「赤嶺コメント」この先生のコラムをご覧ください。 皮膚が乾燥してかゆくなり、かいているうちに炎症を起こすアトピー性皮膚炎。もともとの遺伝的な素因に、さまざまな要因が関わった「多因子疾患」といわれています。原因不明ということで、重要な研究が報…

日本の皮膚科医の戯言(たわごと)理論シリーズ⑤『私の標準治療法』

アトピーに関する専門家のコメントなどを拝察している中で、本当にこの先生大丈夫かなぁ?というコメントを多く目にする。いままで多くの子供たちを被害に遭わせてきた理論が、未だまかり通っていること、まったく進歩のない皮膚科医・小児科医の現状をここ…

日本の皮膚科医の戯言(たわごと)理論シリーズ④『良い皮膚科医の見分け方?』

アトピーに関する専門家のコメントなどを拝察している中で、本当にこの先生大丈夫かなぁ?というコメントを多く目にする。いままで多くの子供たちを被害に遭わせてきた理論が、未だまかり通っていること、まったく進歩のない皮膚科医・小児科医の現状をここ…

日本の皮膚科医の戯言(たわごと)理論シリーズ③

『ちょっと変わったアトピー患者さん』 (赤嶺コメント)最近、アトピーに関する専門家のコメントなどを拝察している中で、本当にこの先生大丈夫かなぁ?というコメントを多く目にする。いままで多くの子供たちを被害に遭わせてきた理論が、未だまかり通ってい…

アトピー原因・治療の三団体比較

皮膚科医・アトピー協会・支援ネットワークのアトピー理論(原因・治療法)を比較①今回は、アトピーを取り巻く医療・支援関係の方々が、どんな理論をもってこの解決にあたっているかを検証してみたいと思います。日本を代表とするアトピー専門の皮膚科医、ア…

日本の皮膚科医の戯言(たわごと)理論シリーズ②

最近、アトピーに関する専門家のコメントなどを拝察している中で、本当にこの先生大丈夫かなぁ?というコメントを多く目にする。いままで多くの子供たちを被害に遭わせてきた理論が、未だまかり通っていること、まったく進歩のない皮膚科医・小児科医の現状…

日本の皮膚科医の戯言(たわごと)理論シリーズ①

最近は、サイト検索・相談数が格段と減ったので、アトピーに関する専門家のコメントなどを拝察している中で、本当にこの先生大丈夫かなぁ?というコメントを多く目にする。いままで多くの子供たちを被害に遭わせてきた理論が、未だまかり通っていること、ま…

どうしてうちの子だけが・・・アトピー?(悲)

何でこんな小さな赤ちゃんが痒がるの? ピカピカの笑顔を期待したご両親は、なかなか治らない我が子の湿疹、そして小さな手で懸命に掻きむしる 姿を見てそう思うのです。 生後まもなくから我が子の顔や体に湿疹が広がり出すと、大抵のご両親は驚き、すぐに治…

【Q&A】生後4か月

アトピー治療に皮膚科医小児科医が携わらなかったら、今頃、アトピー患者はいなかった。~今では、原因も治療法も確立されていた~ 2万人を超える皮膚科医小児科医がいるのに、アトピーは増え続ける現実。もし、皮膚科医・小児科医がアトピー治療をしなかっ…

皮膚科医Tさんのアトピー論を斬る 【28】『アトピー診療の間違い』

『アトピー診療の間違い』 この皮膚科医は、20数年前から因縁の先生でもあります。アトピー論ゼロで、ステロイド剤一本の治療で多くの犠牲者を作り上げた被害者製造病院『金●大学病院 皮膚科』のトップでもありました。アトピービジネス論を主に皮膚科学会…

一般社団法人アトポスSP アトポス便り No.62号 https://www.atoppos.co.jp/ 雨の多い夏となっていますが、いかがお過ごしでしょうか。『GO TOキャンペーン』も始まりましたが、中心となる東京が外れたり、いろいろと不安定な政策に国民は違和感を感じな…

【プレス批評】アトピー抑える薬候補、治験ほぼ終了~京大とマルホ~

株式会社京都新聞社 アトピー性皮膚炎のかゆみを抑制する治療薬候補「ネモリズマブ」を用いた一連の治験がほぼ終了したと、京都大医学研究科の椛島(かばしま)健治教授と製薬会社マルホ(大阪市)が発表した。今後、長期的な経過観察などを経て医薬品として…

皮膚科医Tさんの挑戦を斬る~25年のアトピー治療経験は、他者批判とステロイド~

今月初めに文芸春情に皮膚科医Tさんの業界初『アトピー訪問診療』について掲載されたので、少し批評してみよう。ま、これまですでに20回ほどのブログ批評はしている。まずお読みください。 常時1000名超のアトピー性皮膚炎主治医を務めた皮膚科医が「アト…

母乳は乳児にとって『神の食材』だ。~今後の健康人生に大きく左右する~

栄養だけじゃない驚くべき母乳の役割 哺&の哺乳類たるゆえんは、文字通り「乳を供給して育てる」ところにあるのだが、栄養供給のためであれば乳(母乳)である必要はなく、なぜそれが種の定義となるほどにまで不可欠な機能として発達したのか、実はほとんど解…

皮膚科医Tさんのアトピー論を斬る 【20】『記憶に残るアトピービジネス』

『記憶に残るアトピービジネス』 ※初めて閲覧される方も居られますので、書き込み経緯を毎回書きます。複数回お越しの方は飛ばして、大事な部分のみお読みください。 この方への批評は同じことばかりだからやめようと思いましたが、アトピーの原因も理解でき…

※今回、もう一度アトピー性皮膚炎の基礎部分から掲載してゆこうと思います。これを読めば、あなたもサポーターとなれます。ご自身のために、お子様のために、ご家族のためにアトピー克服理論を会得してください。 アトピーが急増する理由 昭和30年以前にはな…

【記事批評】「大切な皮膚の機能を知ってほしい」を読んで

「大切な皮膚の機能を知ってほしい」~国立岡山医療センター・浅越健治医長に聞く~ 【赤嶺コメント】この記事を拝見して、今のアトピーに関連する皮膚科医の代表理論と判断される。このまま進行すれば、間違いなく成人アトピーの方々が増えることは間違いな…

『先生、、それは一般的にいうステロイド依存です』

『先生、、それは一般的にいう依存です』~『最新医学で一番正しいアトピーの治し方』の著者の依存理論~ 【赤嶺コメント】ステロイド依存の解釈を小学生でも、『この先生、少しおかしい』って思うコラムを、多くの購読者に向かって書き込んでいます。最近小…

皮膚科医Tさんのアトピー論を斬る 【2】~『本人孫娘さんへのアトピー対応』~

皮膚科医Tさんのアトピー論を斬る 【2】~『本人孫娘さんへのアトピー対応』~ 皮膚科医Tさんのアトピー論を斬る 【2】※初めて閲覧される方も居られますので、書き込み経緯を毎回書きます。 複数回の方は飛ばして、大事な部分のみお読みください。 ブロ…

皮膚科医Tさんのアトピー論を斬る 【1】

皮膚科医Tさんのアトピー論を斬る 【1】 ブログテーマが、そろそろ貯金が無くなって来ていたこの頃でしたが、いい題材がありました。20数年前から因縁の先生でもあります。 アトピー論ゼロで、ステロイド剤一本の治療で多くの犠牲者を作り上げた被害者製…

【Q&A】カナダ在住 3ヶ月の男の子の相談

◆カナダ在住 3ヶ月のお子様(アトピー?) 【質問】 カナダ在住で3ヶ月前に長男を出産しました。年末頃から胸と手足にボコッとした貨幣湿疹が少しずつあれわれ、2ヶ月検診のワクチン接種の後に急激に増え、顔にも赤くポツポツ出てきました。瞼に赤い斑点…

【トピックス】今年は例のアトピー新薬が販売される

【皮膚・眼】アトピーに初のJAK阻害薬、加齢黄斑変性には新規抗VEGF抗体 【皮膚】【眼】2020年に発売が見込まれる新薬 <皮膚>19年1月/デルゴシチニブ(コレクチム)★/日本たばこ産業/アトピー性皮膚炎[外用JAK阻害薬]| <眼>―/ブロルシズマブ/ノ…

【Q&A】生後7ヵ月半の男の子 (3ヶ月早い出産)

生後7ヵ月半のお子様の相談

アトピー完全克服のための考え方と実践方法

アトピー完全克服のための考え方と実践方法 ◆10000人以上の克服者輩出そう云えば、もうこの活動を始めて25年が経過しました。その間、アトピーに特化した深い研究と乳酸菌やミネラル・ローション開発、実践サポートを行い、35000人を越える方々…

『令和』時代もアトピーの鎮静化は見えないのか

『令和』時代もアトピーの鎮静化は見えないのか 今年は、東京オリンピックが開催され、2025年には大阪万博が開催と、日本全体が盛り上がっています。 しかし、アトピーの治療進化どころか退化しているような気がしてなりません。これまでステロイド剤、…

アトピーに対応する皮膚科医・小児科医不要説

アトピーに対応する皮膚科医・小児科医不要説 30年で約700万人と増えたアトピー患者。 さらに、ステロイド剤被害によって、人生を大きく狂わされた数百万人の成人の方々。 携わった医者誰もが、その責任を負おうとはしない。 『これは俺(私)の問題で…