アトピー完全克服マニュアル~終着駅~

真実の克服理論を公開し、現医療の裏側を暴く

フィラグリン機能低下によるアトピー原因理論は撤回 

フィラグリン機能低下によるアトピー原因理論は撤回 

 

当たり前やろ

昔、このフィラグリン理論が出たとき、鬼の首取ったようにコメントしていたO皮膚科医を思い出すね。この撤回にもしっかりコメントしてね。
フィラグリン量差を確認してアトピー判断?、、、何故フィラグリンが少なくなるのかが問題であり、末端ばかり見てはその処置方法を間違いますよ・・・と昔コメントしたよね。

三位一体となれば何でもできる

ドンだけお金(税金)使って馬鹿な研究やってるの?って感じ。こんな馬鹿な研究に税金が使われている現実に税金を払う気力はみんな無くなるよね。官僚言動もしかり、政治家の役目放棄、みんな税金だよね。三権分立なんて関係ないね、、、、みんなお金なんやね。

ドラゴン桜で阿部剛、、、、良いこと言ってたよね。『お前たちは役人や政治家の私腹のためのお金回収ロボットなんや、人を批判し馬車馬となって役人・政治家のために税金を一生払い続ける駒なんだ。それが嫌だったら勉強して東大に入れ!!』って内容だったね。

大和魂を取り戻せ

もう、日本はどうしようもないところまで来ている。アメリカのロボットになっている。もう一度、大和魂を取り戻して、日本再生が必須だ。

役人を取り締まる政治家が心と実質の貧乏人だからお金に目がくらみ、日本のための活動が出来ないのだ。役人は政治家を金(税金)で動かす。税金を使えなくなると大手企業からのマネーに頼る。

もうどうしようもな

、、、その悪が常識となっている日本。もう若者も見えているが、批判ばかりで行動がない。徴兵制度を策定すると日本は復活する。まずは、政治家からだ。そして、一夫多妻制で人口を増やし、立派な男(資本的にも)を目指せば、本当の男が多くなり、女も寄ってくる。なよなよした男たちもシャキッとしてくるだろう。

って、今朝連続テレビ小説を見ながら思った。おちょやん面白い。浪花千恵子でございますだったかな、懐かしい。

あら、フィラグリンの話から・・・・ま、いいか。

おい、O皮膚科医、しっかりコメントしろよ!!!!!

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皮膚科医の理論とコメントは薄っぺらいね

皮膚科医の理論とコメントは薄っぺらいね

 

アトピー性皮膚炎の研究・サポートを26年続けていると、アトピーに関する多くの情報を目にすることになる。

その中で、目立ちたがり屋の皮膚科医の理論・コメントは薄っぺらい。

#SNS医療のカタチの皮膚科医は

フォロワー数3万人以上獲得している皮膚科医、毎日ブログを投稿している退官皮膚科医、自分の行っている療法以外の療法を『アトピービジネス』やら『トンデモ医療』だと一蹴する。なぜ、アトピービジネスなのか、何故トンデモ医療なのか、その理由は延べない、いや述べられないのだ。その療法の研究や訪問・聞き取りもせずに、ただただトンデモ医療と述べるのだ。

その本人の推奨療法と言えば、アトピーの原因も述べず、ただただステロイド剤を中心とした薬物量あるのみだ。『私のような専門医師であれば副作用はない』などというかの如く、上から目線で他の療法や同僚とされる皮膚科医の悪口も欠かさない。

本を出せば、必ず売れるように『皮膚科医は何でこんなコメントするのだろう、患者の気持ちも考えずに』と、皮膚科医批判で売れるコピーを出版社が作り上げる。SNSを中心に本を売ると共にフォロワーを一気に増やし、広告収入迄取り込もうという作戦である。

国立大学退官の皮膚科医は

ある国立大学退官皮膚科医のブログでは、アトピー原因を一切語らず、ただただ薬物療法を押し付け、その後のことは俺の知ったこっちゃない!という手段である。訪問医療を目指して、退官後独立したが彼のスケジュールは、バイト先の外来だけである。それはそうだろう、患者が求める『克服』に向けての理論は一切ない。ここでも、ただただ悪化する前に薬で対応しよう』という方式だ。

 

専門家としての小生から見て、代表されるこの皮膚科医たちは、お子ちゃまレベルだ。

患者が求めるものは

患者は、『自分は何が原因でこのような症状になったのか?』『どうすれば本当の克服となるのか?』『この症状はいつ良くなるのか?』ということを望んでいるのだ。

退官皮膚科医の最近のコメントを見ていると笑えた。

 

『近年、成人型のアトピー性皮膚炎が増加しています。わたしの経験では小児期後半の治療が不十分だった患者さんがそのまま成人型に移行しています。そして、ステロイドバッシングが起こった頃より、治療不十分な患者さんが増えて、結果として成人型アトピー性皮膚炎が増加しています。』

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とか

『俗に「おむつかぶれ」と言っていますが、おむつの責任ではありません。「うんちかぶれ」が正しい表現ではないかと思います(笑)。

とか

『乳児湿疹で、首や大腿部など皮膚が重なり合う部位で皮膚が常時くっついたために起こる皮膚炎があります。私は、個人的にこのような湿疹を「くっつき皮膚炎」と呼んでいます。』

くだらねぇ。なぜ、そうなるか、どうすれば再発なく良くなるかが重要なんだけどね。ステロイド剤処置しか頭にないんだよね、、知らないんだね。

この2人のコラム・SNSやブログには、本当の原因・解決方法は一切書き込みはない。が、有名な先生なので、高い交通費と宿泊代を使って診察に行くが、殆どの方々が『ガッカリ!!』である、こんな療法は、どこの皮膚科でもできる、近所の皮膚科医に薬を出してもらえば事は済む、交通費宿泊費損したぁ。

中には信じて進むと、数年後にはまた倍の苦しみを負うことになるのだ。
医者を恨み、野放しにする国を恨む、社会を恨み、結果的に税収も人数分低下することになり、国も少なからず疲弊する。日本国衰退の一役を担っている皮膚科医と言って過言ではない。

他の医療もステロイド剤利権と同じシステム

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他の医療においても同様であろう。今問題のワクチン利権、抗がん剤利権、そしてアトピー薬利権である。厚労省の審議官や官僚の癒着もあり、三位一体の仕組みで誰が問題発言をしても変わることは、自分が生きている間には改善はないだろう。総理大臣にならなければ、その発動権は得られないのだろう。期待する多くの政治家は、金に塗れてどうしようもない。もう、ボランティアで国を本当に思う政治家でなければ、この国は守れない・・・。

とまで、皮膚科医たちの言動から読み取れるのは自分だけであろうか。

抗がん剤で細胞を壊す爆弾を入れ人を殺し、ワクチンで毒接種させで短命にし、ステロイド剤で醜くし生きる希望をなくさせる。人口減が望みという噂も聞くけど、誰の命令なの?それはどうでもいいのか、、、自分の懐にお金が舞い込めば・・ね。異常な社会はまだまだ進んでゆく。政治家全員辞職せねば社会は復活しない。

そして、東京オリンピックは予想通り(無観客・中止?)だった。

今日はこれまで。。。。。

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「#SNS医療のカタチ」の皮膚科医・小児科医の実力は?目的とは?

#SNS医療のカタチの皮膚科医・小児科医の欲望とは?実力は?

問題の皮膚科医 大塚篤司医師 問題のアレルギー専門小児科医 堀向健太医師です。本来は匿名でと思ったが、医者の本分を忘れた言動・悪行には我慢ならないので‥‥ごめんなさい、でも、全くの事実ですから。国民を守る(特に子供・若者)ための行動とお許し願いたい。

#SNS医療のカタチという団体の目的は?

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#SNS医療のカタチが出現して2年経過するだろうか。医療をテーマとして一般人とコミュニケーションの場をネットで設け、一見すれば判り易い医療を告知するという社会貢献的な目的で行動を始めたと思われる。

 

だが、彼らの第一の行動は、民間的な療法を一網打尽にするというネットからの凍結を目的に活動し、SNSでの民間療法への攻撃は、サブアカウントの匿名で昔のやくざ屋さんを彷彿とさせる言葉でなじり、厚労省薬機関連へ逐一報告する末端医師の行動だった。得意のコメントは『そのエビデンスを示せ』という決まり文句だった。

この継続と医師会と製薬の合意でgoogleへ多額の金員供与で、ドル箱とされるガン・アトピー・ワクチン批判の民間療法と批判サイトは一切凍結されていった。

民間療法団体や会社は、堪らずSNSへ移行を余儀なくされるが、この#SNS医療のカタチのこのメンバーに潰されたのです。当然、一般の方々に本当の情報は届かなくなったのです。何のために医者になったのでしょう。

この団体の皮膚科医と小児科医

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この#SNS医療のカタチの皮膚科医・小児科医の実力を拝見すると、アトピー性皮膚炎に関係する理論はゼロに等しく、逆に悪化させる薬物療法を推奨する医者であった。薬物の使用方法をどうするかを議論する医者である。

問題ある皮膚科医

大塚篤司1

先日、彼の登場するディスカッション放映(免疫とアレルギー)を拝見した。アトピーに悩む方々が望む内容とは程遠く、判り辛くするために横文字使用したり、ど素人でも分かることを威張りながらコメントしたり、、、参加者も首をかしげていた。そして、声がだらしない。あ、顔も。https://www.1101.com/n/s/kisoiryou/2020-11-04.html

さらに、自己売名とSNSフォロワー増を目的とし、同業の医者たちの治療方法さえ批判し続ける。本来なら、自身がその医者たちの教育に当たるのが先であろうに、、、まず批判だ。患者の立場になっての医者批判は珍しいと、出版会社も飛びつき、出版する運びとなった。その内容は、自己のアトピー克服理論は明確に示されず、改善に結びつく第一段階の理論さえないお粗末な本であった。あるのは薬処方のみ。そのうち改善する薬が発明されるだろうと・・他人事だ。

問題の小児科医

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一方アレルギー専門小児科医は、漫画家と組んで優しい内容でアトピーを含むアレルギー克服理論はなく、エビデンスエビデンスと、今の567関連と同様の改竄されたエビデンス資料をもって薬物療法が最高だという理論を結びつけたのだ。

現状のトレンドワードをベースにコラムなどを書き、一般に受けの良い柔らかい言葉と多くの方が大好きなマンガを利用してあっという間にフォロワー8万を超えている。

この数の波及効果は高く、多くなればなるほど理論の違う療法は、多くの被害者を発生させることになるのは怖くて仕方ない。さらに、今度はマンガ本が発売された。漫画はすごくいい、、、読みたくなるけど買わない。いろいろなコラムを拝見して内容は熟知している。根本的な部分を理解できていないから、何も見えなくなって、改竄されたエビデンス資料で多くの物語を作っている。

もう、一般の方々もエビデンスなんて信用しないよ。自分たちでもわかる理論が一番大事なんですよ。それは、自然に則した内容でなければ、本当の克服の理論会得が出来ないからね。小学生でも理解できる内容が必要なんですよ。だから、マンガなんだろうけど、あまりにもお粗末な内容となり、実践しても解決には到らないし、結果的に解決時間は長くなり、大事な青春をなくす若者が増え、この社会を恨むことになる。

君たちの我儘な利己主義的な行動が、次代を担う若者たちの青春と日本社会を崩壊させていることを肝に銘じて、人間的な振る舞いをしていただきたい。

彼のコラムには製薬が不利になると直ぐに反発コラムを入れる。先日は、生後まもなくからの保湿は、正規な方法とは思えないという論文が発表されればすぐに、その反論コラムを書き込んだ、、、この小児科医が反論の立場でもないのになぜこんなコラムを書くのか、、、それは、ここで書けば製薬マネーへのアピールでもある。今後、SNS医療のカタチの問題皮膚科医と同様に製薬会社経由での教授招聘があることを想定しているからだ。
この書き込み内容はもっともらしく書かれているが、なぜダメなのか何故良いのか何も見えてこない。それは、皮膚の障害が起きる大きな原因を理解していないからであろう。
そして、製薬マネーには手を付けないで、国民がためになるコラムを書いてほしい。1円でも製薬マネーに手を付けたら医者をやめる覚悟をもって一字一字、一言一言発してほしいんだけど・・・ね。

しつこくもう一度皮膚科医

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皮膚科医は、先述の通り、理論を一度もSNSにツィートしたことはない。しかし、#SNS医療のカタチのメンバーの企画で参加していることから、いつの間にかフォロワーは3万人を超えた。ツィートの内容はこれが京都大学皮膚科学の准教授のツィート内容かと驚くほどの馬鹿ツィートである。内容ゼロ。いろいろとダジャレやユーモアを入れようとしているのだろうが、何度見ても『馬鹿だなこいつ!』て思う。

だが、yahooやasahiのコラムなどを書いてることや薬物療法主義を全うすることで、製薬会社のお墨付きにより、先日、京都大学の准教授から近畿大学皮膚科主任教授となったようだ。皮膚科教室の顔ぶれを見たら、ここでは本当のアトピー治療は難しいし、体を壊すための治療しかできないことが伺える。(あ、顔相学からの個人意見)

これで製薬マネーは独り占めできることになる。「さぁ、製薬会社は僕にいくらの値を付けるのだろうか?ふむふむ。」と思っているのだろう。今が有頂天だが、人間性や本性が見えると、おそらく1年で下の方々は見限るだろうね。その反抗は許さず、得意の脅しで勝負かな。

最近のツィートを確認

●なんか勘違いされてるけど、ぼくはいつもB'zのことばっかり考えてるわけじゃない。
B'zは私のほんのイチブだし、B'zだけで人生のオカズになれるくらいです。

●サプライズで頂いた。嬉しい。
似顔絵がチャラい。笑 https://pic.twitter.com/TexChzQSxq

●近大皮膚科にきて良かったと思うことの1つは、医療情報の発信を大学あげて応援してくれることでしょうね。
担当の方はめちゃくちゃ優秀だし、サポート体制がすごい。前職の場合は応援ではなく「監視」でしたしね。。。

●転勤前の最後の診察で「先生のツイッター実はフォローしてました」と言われたこと。しかも何人も!

●近大皮膚科で次にやろうと思ってることは「ガラスの天井」をなくすこと。責任者だからなくすのは簡単。「ここにはガラスの天井はない」が当たり前になって、「ガラスの天井ってなに?」になるまでやらにゃあかんね。天丼食べたくなってきた。

●今年の医局説明会をどうしようか考えてます。やはりWEBにするしかないのか。WEBでウルトラソウル歌うしかないのか。

常にこんな感じだ。ちゃんとした治療ができるようになってお道化ろよな。分かるように、今が人生最大の幸福と感じているだろう。おそらく、『俺はアトピー治療の世界ではナンバーワンなんだぞ』って思っているかもしれないが、レベルゼロ。もっと本心でアトピーの治療に頑張っている先生は多くいる。

そして、次に狙うのは、皮膚科学会の理事なんだろう、製薬マネーの額が違うもんね。今の10倍となる。給料とは別だからね、、、付け出しする奴なんていないんだろうね。丸儲け。今の理事長は2000万円くらいだから、、、●●●万円はあるだろうね。

売名欲、金欲の塊となった#SNS医療のカタチの皮膚科医。医療のカタチのライブを見ていても、もう彼には何も望まないという雰囲気になっている。もう人間性もバレて嫌気がさしているような感じが見える。進行も出来るだけ最後の場面だけ、、、コメントも質問に対して回りくどく結局行き違いになることが多いようで、直ぐに止められる。

もう、目的はある程度達したから、これ以上被害者を生まない努力をしてほしい。

上記お二人のコラムやSNSでは何も解決しない。要するにアトピー対象なんだから、アトピーの方々が幸せになれる方法を示すことが、医者としての本当の行動ではないのだろうか。幸せにするどころか不幸のどん底に突き落とす方法を掲示し、被害者が出ても知らん顔し、担当医が悪いと医者を批判し、『自分は凄い、偉い』とのけ反る姿は、同じアトピーを研究サポートする人間としては、もうこの社会で生きてほしくないと思う、気持ち悪い。


医者とは思えない勘違いしているこのお二人に、神様少しお仕置きをしてください。

だが、SNS医療のカタチ進行役の病理医の市原医師、外科の山本医師はなかなか優れているし、話が判り易いし、思いが伝わってくる。記述の両名は回りくどいし結論に達しない。

ふ~~。

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アトピー医療は崩壊した~さらに被害者急増~

アトピー性皮膚炎はこのままだと直ぐに1000万人となる』~こんな皮膚科医たちに子供の体を診せられない=壊される~

 

 

日本皮膚科学会の元理事だった皮膚科医が、
『ウチの大学では10年の継続治療はざらで自分が赴任した25年前から通い続けている患者もいるよ』っと自慢げに言い放っています。

『まずは最強のステロイド剤で安定させて、それからが本当の治療となります』って、良くなれば自分の功績、悪くなれば放り出し患者責任とするコラムを書き込んでいる。

すべての治療は国の標準治療とされるステロイド剤処置で・・・・と。

製薬マネーが多くのアトピー患者を作り上げている

結果的には、日本では700万人へステロイド剤処置、200万人以上の成人ステロイド皮膚炎の被害者がいます。コロナどころではない被害者がいるのに、未だに薬害認定されていません。

それは、官僚と医師会と官僚の三つ巴の仕組みが成り立っているからなのです。アトピー患者なんてどうでもよいのです。痒がろうが痛がろうが眠れなかろうが死のうが関係ないのです。

アトピー訴訟が起きようと、訴えられた医者は『治療ガイドライン』に守られているんです。エビデンスのない、、、いや改竄されたエビデンスによってガイドラインは作られ、薬においても大学病院で改竄され認可されています。それを検閲する審査官僚も製薬マネーの傘下にいるからどうしようもないのです。

おそらくすぐに1000万人に到達するのは目の前です。どうなるのでしょうね。働き盛りの1000万人の税金が半減したら、国はどう運営してゆくのでしょう?大企業の税金はどんなに利益があろうと数百万円ですからね・・・。おかしな日本です。

本当の改善には程遠い新薬が次ぎ次ぎと認可されようとしている

アトピーという症状がスタートして50年。多くの研究家が多くの税金・資金を散財して見つけたステロイド剤は、多くの被害を生み誰も責任を取らないどころか、さらに使用加速させようとしている(馬鹿な皮膚科医のコラムなどから確認)。

コロナ騒動に紛れて、新薬開発認可販売へと進んでいる。

これら新薬においても、アトピー患者を本当に改善しようという本目的というより、新しい情報と販売を目的とした産物である。そして、認可のためと宣伝のために医者たちに多くの金が流れている。

アトピー患者なんてどうだって良いんだ、薬が売れればいいんだよ。っと、思う製薬会社と医師会と官僚のウインウインシステムが今なお継続されているのに国税を使ってこのシステムが構築されている。

薬の売り上げの70%は、国民が支払う保険料(大きく税金エリア)であり、推進派の医者の遊行費、交通費、ポケットマネーに使われている。

アトピー訴訟しても勝てない仕組み

こんな仕組みの中にいるアトピー被害者は、だれに保証してもらえるのだろうか?訴訟しても裁判官もグルなので勝てるはずがない。貧乏人の弁護士も組んでいるので、公判を伸ばして弁護士費用だけの支出となり、誰も裁判を起こす患者はいなくなった。

さらに、患者の情報源とされるインターネット検索では、これは患者のためになると思われるサイトは、検索からすべて外された。製薬マネーは検索エンジン運営会社の金儲けの材料にもなっているから、八方ふさがりなのだ。

わずか、SNSの一部で本当の告知をするほかない。そのSNSにおいても#SNS医療団なるバカ医者たちが、アトピーの本当の仕組みも知らないで、スター気取りで標準治療推奨・民間療法悪のコラムなどを止めることなく書き込んでいる。

そして、その書き込みするSNSフォロワー増を目的とした金儲けにも走っている。お前らいったい何屋さんですか?と言いたくなるような医者とは思えない行動が目に付く。

もう、日本のアトピー医療は終わっています。もう、ご自身で解決するほかない、医者にかかると体を壊され、彼らは一切の責任を取らない弱虫たちだ。

アトピー児を大量に作り出す産婦人科医の出産処置

産婦人科医たちも問題なのだ。このアトピー問題の一役を担っている?あ、根本の原因を作っている節がある。

少子化時代に逆行して、産婦人科医の誕生、開業と相次ぎ国の補助は横ばいとなり、産婦人科開業医、大手産婦人科医は、1件当たりの出産費用を高める以外生きる道はないと判断したのか、これまでの出産に加えて加算となる方法を編み出した。

出産は日曜も祭日もなく、いつ陣痛が来るか判らないため、自分の都合の良い出産日を確定させるために、陣痛促進剤投与や検査結果や逆子確定、出産年齢などから帝王切開を進め手術代を稼いだり、産道の菌検査で確実に出る陽性反応を見せ膣抗生剤投与して稼いだり、出産後に発生する初期黄疸検査陽性による光線療法などで売り上げ単価を上げるようになった。

国の出産補助43万円では運営ができないとして、出産費用1件当たり70万円を目標としているのだ。

その結果、産道で受けられる免疫移譲のための乳酸菌を引き継げないために、多くの乳児アトピーが発症したのである。誰もこれを唱える研究者はいないことから、未だにこの方式が確立され、4人に1人のアトピー児が生まれているのである。

出産間もない乳児に保湿剤処置でさらに被害が

そして、皮膚科医小児科医は、さらにに追い打ちをかけ、出産後間もなくから保湿処置・ステロイド剤処置を推奨をし、重要な皮膚常在菌を死滅させる方向へ推進して、皮膚炎を作り出している結果が生まれている。

生後間もなくから、ベリーストロングのステロイド剤を処方する皮膚科医も少なくない。もう薬から逃げられない体となるのは、今いる成人の被害者の数を見ればわかるが、今後もさらに多くの被害者が出ることは間違いない。

国は、医者を優遇税制にして、少しでも国民の健康のための優遇なのに、実は多くの被害者を作り出している結果になっている。医者のモラルなど欠片も持ち合わせていないのだろう。

もう、こんな医者を当てにして我が子に苦しい思いをさせることはないのです。皮膚科医小児科医は、このアトピーの原因も全く知らないで大事なお子様を治療しているのです。逆に体を壊されることになるのです、怖い話です。

もう我が子のアトピーは親が守るほかない

ご自身で、このアトピーの本質を理解してご自身でお子様を守るほかないのです。

もう、起きたことは仕方ないのです、、、これからをどうして進むかが重要です。ステロイド剤の影響で厳しいこともあると思いますが、何としてもお子様を守り抜くことです。乳酸菌を摂取すれば良くなるような風潮はありますが、それだけで良くなるのであれば、誰も困る方はいません。もっと、自然とのこと、人間の体のこと、見えないエネルギーのことなどが多くかかわっていますので、それさえ理解できればご自身でお子様を解決できます。

下記のサイトやコラムなどを読み込んで勉強してください。

人間は自然の環境で生きられるように作られていますし、今ある薬の殆どは体で作れるようになっています。

大丈夫、誰でも確実に改善方向へ進めます。

 

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アトピーの本当の改善(克服)をさせたことのない無知な小児科医の新薬への能書き

※もっともらしい書き込みをまずはお読みください。

重度のアトピー性皮膚炎の新薬、有効性を確認 京都大など

アレルギー科医です。
アトピー性皮膚炎は皮膚のバリアが傷害され、炎症が強くなる病気です。
例えるなら、お城の外堀が壊れ(バリア障害)、城内の兵(免疫細胞)が戦い炎が燃え盛っている(炎症が強くなる)状態といえばいいでしょうか。

炎症が行き過ぎた場合、様々な問題が起こってくることになりますが、その城内の兵は情報伝達物質を使って連絡をとりあっています。その情報伝達物質の一つがインターロイキン31(IL31)で、特に『かゆみ』の情報を伝えます。そのIL31を抑えて『行き過ぎた戦い』を収める薬がネモリズマブです。
このような情報伝達物質を抑える薬を『生物学的製剤』といい、生物に備わっている蛋白質などを利用しており、アトピー性皮膚炎に対してはIL4・IL13を抑える製剤がすでに実用化されています。

堀向健太日本アレルギー学会専門医・指導医。日本小児科学会指導医。

1998年、鳥取大学医学部医学科卒業。鳥取大学医学部附属病院および関連病院での勤務を経て、2007年、国立成育医療センター(現国立成育医療研究センター)アレルギー科、2012年から現職。日本小児科学会専門医。日本アレルギー学会専門医/指導医。2014年、米国アレルギー臨床免疫学会雑誌に、世界初の保湿剤によるアトピー性皮膚炎発症予防研究を発表。2016年、ブログ「小児アレルギー科医の備忘録」を開設。Twitter(フォロワー6.1万人)、Instagram(フォロワー1.6万人)でも出典の明らかな医学情報の発信を続けている。※アイコンは青鹿ユウさん(@buruban)に提供頂きました。

【赤嶺コメント】

みなさん、この薬でアトピー解決できると思いますか?これまでもステロイド剤」、「プロトピック軟膏」がダメで、昨年販売開始となった「ディピクセント」、そして今年「コレクチム軟膏」が発売となり、少しづつ使用報告もSNSなどにされています。

当然、一時的な改善は見えると思いますが、克服できた報告は一切ありません。費用対効果で判断するツイートが多く、ステロイド剤や免疫抑制剤併用で云々となっていますので、何の解決にもなっていませんし、さらに厳しい環境は予想されます。

これまで、新薬の研究や開発などがプレスリリースされ、アトピーの改善に役立つかもしれない。アトピーの型への有効な薬となるかもしれない。』など、改竄データーを添付して薬認可となっても、その結果はアトピー患者への恩恵はありません。

あったのは、それに関わった研究者の名前が売れたこと懐に多くのお金が入ったということだけです。

研究費も税金を鱈腹使い、広報も国が後押しする税金となり、使用した患者、納税者は副作用被害に遭うという、何とも言い難いシステムなのです。

もうこんな馬鹿な医者・研究者の口車に乗って自分の家族の体を壊すことは止めましょう。

難しくありません、人間は食べて生きているという基本が理解できれば、このアトピーも簡単な処置と行動で解決出来るのです。当然、自身の努力は必要となりますが、確実に改善方向へ向かいます。

薬で操作した体を元通りにするには、さらに多くの力とお金が必要となります。お金と時間を使って診察処方を受け、体を壊して、さらにに時間とお金を使って改善方向へ向かうという、時間とお金の無駄使いが今の日本で行われています。

もう、40年以上アトピー治療は進んでいません、もうそろそろご理解されて本当の道を選びましょう。

特にこの小児科医、この研究の一員となっているO皮膚科医のコラムなどには、製薬マネーのための書き込みとなっています。

数年前に200万くらいだったから、今の活動ぶりからは1000万円は懐に入っていると予想されますね。ボーナスです。自分の手出しは一切ゼロです、研究費もすべてです。可笑しいよね。

こんな書き込みしてフォロワー獲得のネタとしています。これもお金のネタです。

 

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【皮膚科医ブログ批評】無知な皮膚科医の呆れるコメント~アトピーは何故治らないと諦めてしまうのか~

【皮膚科医ブログ批評】無知な皮膚科医の呆れるコメント

 

このコラムを書くにあたり多くの方々から、『やり過ぎ』って言われますが、違うことは違う、医者の性格の出た『自分が一番』という逆上せを批判してやらないと、多くの方々が道を間違え、今回のような視点の違う書き込みとなり、馬鹿な理論が常識となれば日本が崩壊することにつながると思い、小さな書き込みを気が付いたら批評するようにしていますので、読み辛いことが多いと思いますが、批判理由迄書き込みたいと思います、困っている方は納得できる内容でありますが、皮膚科医は怒るでしょう。それでも、間違った医療では、社会が壊れることを理解できる医者は頑張ってお読みいただきたい。
※投稿者 本年3月に国立大学病院皮膚科教授を退官した皮膚科医(自営・リスクゼロの訪問診療)

早速先日の書き込みから批評してゆきますね。

アトピーは何故治らないと諦めてしまうのか(1)

アトピー性皮膚炎というのは、アトピー素因という遺伝的な体質を背景にするものの、小児期のアトピー性皮膚炎の多くは成人期までに自然治癒し、一部成人型アトピー性皮膚炎に移行した患者さんも中年ぐらいまでに自然治癒します。成人型アトピー性皮膚炎が30年ほど前から急増したのは「ステロイドバッシング」「ステロイド忌避」の風潮のせいだと思います。アトピー性皮膚炎の患者さんが目指すことは、アトピー性皮膚炎と上手に付き合ってアトピー性皮膚炎であることの生活への影響を最小限にすること、アトピー知皮膚炎をしっかり治療して出来るだけ早く自然治癒に持ち込むことの2点に集約されます。この二つは達成できる目標なのに、治らないと諦めている患者さんが多いと思います

【赤嶺コメント】

先生はまだ遺伝的体質と判断されているのですね。もう、20数年も聞き取りしているんだから、違うということは判っているでしょう。違うんだったら、何が原因なのか真剣に取り組むことが重要だったんじゃないですか。成人期までに自然治癒って、他人事ですね。それをステロイドバッシングの風潮だと、、、、。火のないところに煙は出ませんよ。多くの方々が実感したから、違う方向へ走って行ったんじゃないのですか。取り敢えず上手に付き合いながら、自然治癒に持ち込むって、いつステロイド剤は外れるのでしょうね。成人の方々、本当に恨んでいますよ、あなた方を。

アトピーは何故治らないと諦めてしまうのか?(2)

自分の受けている治療法についてどこか修正すべき点があるか、しっかり考えてみることが必要です。皮膚科に通っているけど良くならない、ステロイドを使っているけど良くならない、保湿をしっかりしているけど良くならない・・・通っている皮膚科医の治療法がお粗末ではないか、ステロイドの強さや使用量、止めるタイミングなどが正しくないのではないか、保湿を炎症のある部位にも行って使用しているステロイドを薄めてしまって効果が落ちているのではないかなどです。正しい標準治療を行えば、アトピー性皮膚炎は必ずコントロール可能です。

【赤嶺コメント】

治療法の修正ですか?標準治療はアトピービジネスと言って過言ではありません、というより、そのものですよ。そして仲間の皮膚科医を批判する癖は、先生、治りませんね。あなた自身の治療法はステロイド剤だけですよ、その使用方法ですか?先生の処置で本当に改善できた患者さん居ないでしょう、居たら住所とお名前教えてください、聞き取りに行きますよ。コントロールでは、患者さんは納得しませんよ。

アトピーは何故治らないと諦めてしまうのか(3)

周囲や町ゆく人で外見から一目でアトピー性皮膚炎だと分かる方をよく見かけませんか?「ああ、かわいそうに、ずいぶんひどくて治らないんだろうな?」と思いませんか?アトピー性皮膚炎以外の乾癬などの皮膚疾患は日本の社会の中で十分認知されていないので患者さんは病気を隠そうという気持ちが働くようですが、アトピー性皮膚炎は日本社会の中で認知されている病気です。従って、病気であることを隠そうとしない、隠すために行うべき治療をしない。このような重症例が身近に存在することから、周囲の患者さんも治らないと諦めてしますのです。

【赤嶺コメント】

可哀そうにって、この様相は、あなた方が作り上げたのですよ、あなたが信じるステロイド剤や新薬の服的作用にて発生したのです。我が古雅そうだったらあなたはどうするんですか?あなたのことだから、裁判も打ちたくなるでしょう。みんなそんな思いなんです、もっと勉強して、患者さんのためには何が一番良い方法なのか、真摯に振る舞ってください。他責は良くありません。そして、まずは製薬会社からもらったお金は全部返されて、一般大衆に意見を述べてください。製薬会社のお金が懐に入らなかったら、ステロイド剤推進しないでしょう。いや、するか、川◎真先輩教授の言うことだけは聞いていたんですもんね。

アトピーは何故治らないと諦めてしまうのか(4)

ネットやその他の情報で、不幸にしてアトピー治療に失敗した患者さんの声が大きいことで、アトピー性皮膚炎が治りにくいという雰囲気を助長していると思います。例えば、不幸にして不登校になるお子さんが現代社会に少なからず存在することは事実です。友人関係、先生との相性、学校の校風との不一致、学力の問題などいろいろな要因が関与していると思います。だからと言って、学校という教育機関そのものまでが否定されることはありません。ところが、不幸にしてアトピー性皮膚炎治療に失敗された患者さんは、皮膚科医そのものやステロイド外用薬そのものを否定するのです。アトピー性皮膚炎治療の失敗イコールステロイドが悪いとするのはどうなんでしょう。

【赤嶺コメント】

不幸にして治療失敗ではなくて、確実に失敗する方法なんですよ、人生も壊してしまうんですよ。可哀そうなほどの苦しみを受けているんですよ。民間の方々の理論の方が、あなた方の治療よりしっかりしています。医者ではない信頼のない声にも、理屈が通っていることが患者さんは判るのです。あなた方の理論は、改竄されたエビデンスを患者さんへ押し付けて処置するだけなのです。そして、被害者が出れば『僕は知らない、ガイドライン通りに治療をしたので私は悪くない』ってなるんでしょう。もう、ドキュメントでその方々の治療経過を見せるしか信頼される方法はありませんよ。その結果も散々だと思いますが・・・・だって、誰もメカニズムを理解していないんだからね。人生の最終章に迫っているのですから、この場面からでも、、、本当に先生、患者さんのために勉強されてください。

 

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