アトピーを本当に克服したいなら

真実の克服理論を公開し、現医療の裏側を暴く

「陣痛の真実」

「陣痛の真実」

これまで、産婦人科医・皮膚科医・小児科医の批判をしてきましたが、事実なので致し方ないところです。已む無く帝王切開となる出産も多くあるでしょうが、経膣分娩の驚くドラマがあることをお知らせしなければ、闇雲に批判しているようにも思われますね。

毎日の無料相談、サポートの多忙から、書き込みのネタ収集は、見出しを見て直ぐにホルダーに入れて後から確認するという進行となっています。このフォルダーに残されていた今回の『陣痛の真実』は、母子共々に頑張らなければならない理由があったのです。小生と少し違う観点はあるが、、、赤ちゃんは凄い。

◆『陣痛の真実』
赤ちゃんを産むとき、陣痛というものがある。

陣痛は、初産で約24時間。
2人目以降で約12時間続くものらしい。

妊婦さんの中にはこの陣痛がとても苦しいので、

「産む側は大変、赤ちゃんは生まれてくる側でいいなぁ」

と言う方もいるらしい。

しかし、助産師さんはこれは大きな勘違いだと言う。

赤ちゃんの方が妊婦さんの何倍も苦しいのだと。

実は、子宮は筋肉であり、これが収縮したり緩んだりするのが、陣痛の正体らしい。
陣痛が始まり、子宮が収縮すると、赤ちゃんは首のところを思い切り締め付けられて、へその尾からの酸素が途絶え、息ができなくなるそうだ。

子宮の収縮は約1分間。

その間思い切り首を締められ、息ができない。

1分たてばまた子宮はゆるむがまた陣痛が来れば1分、息ができなくなる。


しかも陣痛の間隔はだんだん狭くなる。

この陣痛に耐えられなければ、赤ちゃんは死ぬ。


まさに命懸けだ。

だからこそ、赤ちゃんは慎重なのだという。

実は、陣痛がおこるためには、陣痛をおこすホルモンが必要らしいのだが、

このホルモンを出しているのはお母さんではなく、なんと赤ちゃん自身。

赤ちゃんはとても賢く、自分自身で自分が今陣痛に耐えられる体かを判断する。

そして、一番いいタイミングで自分の生まれてくる日を選ぶ。また、急に激しい陣痛を起こせば命が危いので、最初は陣痛を起こすホルモンを少ししか出さず、様子を見てホルモンの量を調整するらしい。

赤ちゃんの中には、予定日を過ぎても、なかなか生まれてこない赤ちゃんもいる。途中で陣痛を止める赤ちゃんもいる。

そういう赤ちゃんを

「うちの子はノンビリしてる」

なんていうお母さんもいるけど、そのとき赤ちゃんは必死なんだという。

生まれて来ないのは、赤ちゃんが

「今の体では陣痛に耐えられず死んでしまう」

と判断しているからだそうだ。赤ちゃんはみんな、自分で判断して自分の意志で生まれてくる。

「生まれたくて生まれたんじゃない」

なんて人はいない。

すべての赤ちゃんは、その日を自ら選んで生まれてくる。

生きるか死ぬかの狭間の中、あの小さな体で必死に生きようと頑張っている。

子供を授かることもそうだけど、

出産は母親にとっても赤ちゃんにとっても

すべてが奇跡の連続なんだと。

あなたの誕生日も、あなたが命を懸けて、選んだ日。

そう考えると、自分の誕生日が本当に特別な日なのだと思えてくる。

by  カレン・フォスター

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
【赤嶺コメント】

凄いね、赤ちゃんって本当に凄いね。お母さんと赤ちゃんの共同作業なんだね。実は、お母さんが産道に免疫の基礎となる菌を揃えられると、赤ちゃんはホルモンを出して陣痛が始まるんです。産道整備が出来なければ、赤ちゃんはホルモンを出せないんですね。そして、陣痛促進剤処置となって、自然的な分娩が出来ないことになるのでしょうか。昔は、潮の満ち干が陣痛のポイントだったといわれていましたが、これも本当だと思われるし、、、、、いろいろと神秘な世界なんだね。

でも、、、、産道乳酸菌論は、間違いないと多くの経験から確信している。

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

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「陣痛の真実」

これまで、産婦人科医・皮膚科医・小児科医の批判をしてきましたが、事実なので致し方ないところです。已む無く帝王切開となる出産も多くあるでしょうが、経膣分娩の驚くドラマがあることをお知らせしなければ、闇雲に批判しているようにも思われますね。

毎日の無料相談、サポートの多忙から、書き込みのネタ収集は、見出しを見て直ぐにホルダーに入れて後から確認するという進行となっています。このフォルダーに残されていた今回の『陣痛の真実』は、母子共々に頑張らなければならない理由があったのです。小生と少し違う観点はあるが、、、赤ちゃんは凄い。

◆『陣痛の真実』
赤ちゃんを産むとき、陣痛というものがある。

陣痛は、初産で約24時間。
2人目以降で約12時間続くものらしい。

妊婦さんの中にはこの陣痛がとても苦しいので、

「産む側は大変、赤ちゃんは生まれてくる側でいいなぁ」

と言う方もいるらしい。

しかし、助産師さんはこれは大きな勘違いだと言う。

赤ちゃんの方が妊婦さんの何倍も苦しいのだと。

実は、子宮は筋肉であり、これが収縮したり緩んだりするのが、陣痛の正体らしい。
陣痛が始まり、子宮が収縮すると、赤ちゃんは首のところを思い切り締め付けられて、へその尾からの酸素が途絶え、息ができなくなるそうだ。

子宮の収縮は約1分間。

その間思い切り首を締められ、息ができない。

1分たてばまた子宮はゆるむがまた陣痛が来れば1分、息ができなくなる。


しかも陣痛の間隔はだんだん狭くなる。

この陣痛に耐えられなければ、赤ちゃんは死ぬ。


まさに命懸けだ。

だからこそ、赤ちゃんは慎重なのだという。

実は、陣痛がおこるためには、陣痛をおこすホルモンが必要らしいのだが、

このホルモンを出しているのはお母さんではなく、なんと赤ちゃん自身。

赤ちゃんはとても賢く、自分自身で自分が今陣痛に耐えられる体かを判断する。

そして、一番いいタイミングで自分の生まれてくる日を選ぶ。また、急に激しい陣痛を起こせば命が危いので、最初は陣痛を起こすホルモンを少ししか出さず、様子を見てホルモンの量を調整するらしい。

赤ちゃんの中には、予定日を過ぎても、なかなか生まれてこない赤ちゃんもいる。途中で陣痛を止める赤ちゃんもいる。

そういう赤ちゃんを

「うちの子はノンビリしてる」

なんていうお母さんもいるけど、そのとき赤ちゃんは必死なんだという。

生まれて来ないのは、赤ちゃんが

「今の体では陣痛に耐えられず死んでしまう」

と判断しているからだそうだ。赤ちゃんはみんな、自分で判断して自分の意志で生まれてくる。

「生まれたくて生まれたんじゃない」

なんて人はいない。

すべての赤ちゃんは、その日を自ら選んで生まれてくる。

生きるか死ぬかの狭間の中、あの小さな体で必死に生きようと頑張っている。

子供を授かることもそうだけど、

出産は母親にとっても赤ちゃんにとっても

すべてが奇跡の連続なんだと。

あなたの誕生日も、あなたが命を懸けて、選んだ日。

そう考えると、自分の誕生日が本当に特別な日なのだと思えてくる。

by  カレン・フォスター

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
【赤嶺コメント】

凄いね、赤ちゃんって本当に凄いね。お母さんと赤ちゃんの共同作業なんだね。実は、お母さんが産道に免疫の基礎となる菌を揃えられると、赤ちゃんはホルモンを出して陣痛が始まるんです。産道整備が出来なければ、赤ちゃんはホルモンを出せないんですね。そして、陣痛促進剤処置となって、自然的な分娩が出来ないことになるのでしょうか。昔は、潮の満ち干が陣痛のポイントだったといわれていましたが、これも本当だと思われるし、、、、、いろいろと神秘な世界なんだね。

でも、、、、産道乳酸菌論は、間違いないと多くの経験から確信している。

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『産婦人科医の大罪』

『アトピー性皮膚炎の本当の原因(根源)』では、①出産時の産道環境②帝王切開③陣痛促進剤投与④出産後の抗生剤投与等が、生後まもなくのアトピー発症の要因とお知らせしました。

アトピー発症の鍵を握る産婦人科

この処置は、出産場所である病院・助産院・自宅で行なわれます。その多くは、病院での出産が殆どです。

今回は、産婦人科医の大罪』についてお知らせします。

※厳しい文章となりますがお許しください。恐ろしい、内容です。


『出産前後の問題』で、アトピー発症の根源となる
内容はこれまでお知らせしました。


この雑菌社会で生きるためには
免疫保持が絶対条件であり、
その免疫基材は、
通常母親の産道で受け取ることで、
この社会での免疫保持が
出来るとお知らせしてきました。

この事は、25年前に小生が発表しましたが、
多くの研究者や新聞記者は、

「何を素人が」と失笑したことを

今も覚えています。


今は、イギリスでも
このこの事を大きく取り上げ、
帝王切開出産には、
母親の産道にある乳酸菌を綿棒で採取し、
赤ちゃんの唇に塗布する処置
を行っています。


母親の産道乳酸菌が、
アレルギー症状に
大きく関与
しているというのです。


全く、同理論となっています。

この母親の重要な産道乳酸菌を意識せず、
乳児のアレルギーにも関心を示さず、
少子化時代の出産件数減少のことに頭を痛め、


どうすれば1件あたりの売り上げを高くしようかと、
毎日頭を痛めているのです。


って、ある産婦人科医からのコメント。


いや、本当でしょう。

ましてや、開業医は増えるばかりだし、
助産師も多くなっているし、
多くの妊婦を射止めるためには、
部屋の改装や食事の改善などを行い、
他院との比較を打ち出す宣伝も必要となり、
投資も必要とするのです。


それより簡単に稼げる方法があるのです、
いや、産婦人科学会で暗黙の了解
というべき処置方法なのです。


また、このままでは出産数も減少すると予想し、

20年前から、

妊娠できない夫婦を対象に多くの広告を打ち、
体外受精を中心に高額治療を行う
医師・病院・クリニックも少なくありません。

石川県にも全国で有名なクリニックがあります。


先にお断りしておきますが、
全ての産婦人科医ではありません。

しかし、

8割以上はこの考えでしょう。
大袈裟ではありません。

怪しまれずに簡単に稼げる方法は、

3種類あります。

(1)膣に抗生剤を投与する

産道菌検査を行い、確実に陽性となることは判っています。おしっこをすれのですから、膣周囲には必ず雑菌は棲息します。雑菌の棲息する部位は知っています。これで、プラス5万円の増となります。

(2)出産後の黄疸診断で光線療法を行う

新生児の8割が発生する新生児黄疸は、時間と共に解決できる9割以上であるにも拘らず、光線を当てる特別な施設を持つクリニック(産婦人科の殆ど)は、高い確率で処置を行うようです。光線治療の費用は最低10万円となります。保険適用だから、負担はわずかです。

(3)いろいろ理由をつけて帝王切開を行う

現在の帝王切開出産率は16%となり、さらに増えているという。母親の要望や双子など進行状況で致し方ない帝王切開は問題ないとして、緊急帝王切開が8割を占めているらしい。胎盤剥離やヘルペス検出における合併症予防が多く、へその緒の問題や分娩が進まないなど、いろいろな理由があるという。差はあるが、その費用40~100万と病院や地域によって差があるらしい。2分娩分だもの。


故意、無意識どちらにしても、

上記の処置は、

生後間もなくのアトピー発症に
大きく関与するのです。


(1)の抗生剤処置は、

雑菌も排除するが重要な有用乳酸菌群も排除することになれば、出産時に免疫移譲が出来なくなり、腸管内の環境が悪化し、母乳やミルク分解が出来ず、その中間物質が異物として侵入し、体外排泄となり、連続摂取のために肝腎機能が疲弊し、2週間~2ヵ月後くらいから皮膚排泄となりアトピー発症となるのです。聞き取りで一番多い処置です。


(2)光線療法は、

皮膚に棲息し、正常な皮膚構成、異物の侵入を阻止している重要な皮膚常在菌を紫外線にて減少死滅することになります。この皮膚常在菌の減少と死滅により、正常な皮膚構成が出来ず、粘膜が崩壊し、異物の侵入路となり、徐々に拡大することになります。これも重要な問題です。


(3)帝王切開は、

生きるために重要な免疫基材「産道乳酸菌」を受けることなく、最初に分娩室内の空気中雑菌と触れ、産婦人科医の手や助産師の手の雑菌等に触れます。初乳にて母親の乳首の乳酸菌と接触しますが、種類も菌数も少なく、腸管内の環境は正常値から大きく低下し、母乳(ミルク)分解できないことなど、(1)と同様の状態となります。


これらの処置が、

後にアトピー性皮膚炎となることを、
産婦人科医は知りません。
無意識で行っているのです。


お子様の命のため、
母親の体の為が全てであれば、良いのですが、
いろいろな情報から、
故意に行われていることが多いようです。

少子化に対応する我々の手段なのです」
と言われるのでしょうか。


1ヶ月で小児科に引渡しだから、
彼らは関係ないのです。


この事を国は、

しっかりとガイドライン
構築しなければなりませんね。


ま、今の日本社会のシステムでは、
出来ないでしょう。


我々自身がそのことを理解して、
いろいろ拒否しなければ、
現在の小児科医や皮膚科医の処置を考えれば、
多くの犠牲者が出てしまいますね。


私は、

助産師での出産をお奨めしたいと思います。

助産師は薬を処方しませんし、
帝王切開も出来ませんし、
紫外線照射も出来ませんから、


アトピー発症の確立も少ないのです。

聞き取りでも、助産師出産での発症は1%以下です。

この社会に出る重要な第一歩で、
この産婦人科医の処置は、
故意であってもなくても問題と思いませんか。

この先の人生においても、
その家族の苦痛を鑑みても大問題と思いますし、
アトピー発症の第一原因阻止すれば、


数百万人の苦しみはゼロとなるのです。

アトピーの専門家として、


産婦人科医は大罪人と私は認識しています。


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【皮膚科医小児科医の呆れたコメント】 ~アトピーのこと本当に知らないんだと思う~

アトピーのこと本当に知らないんだと思う

 

まずは、患者さんと皮膚科医のやり取りを見てください。


患者:先生、アトピーの原因って何なんですか?

皮膚科医:まだ原因解明されていないんですよ。

患者:先生、原因が判らないのにこのステロイド剤療法は原因対応なんですか?

皮膚科医:治療法も確立されていないけど、治療ガイドライン通りにしているんだから問題ないよ。

患者:先生、ではステロイド剤の副作用ってないんですよね。

皮膚科医:ああ、無いよ、、使い方の知らない医者にかかると副作用出るけどね。

患者:先生は、使い方教えてくれるんですよね。

皮膚科医:最初はたっぷり使用して、徐々に減らしましょう。

患者:え、それだけ?先生、それでこの子のアトピ解決するんですよね、副作用はないんですよね。

皮膚科医:ああ、解決するよ。

患者:先生、では、こちらに副作用はないと署名してください。

皮膚科医:署名はできないよ。

患者:何でですか?副作用はないんですよね、、、先生たちだって患者の手術するときに署名させるじゃないですか。してくださいよ。副作用ないんですよね。

皮膚科医:あ、あ、あなたもう此処にに来ないでください。


【赤嶺コメント】という感じでしょう。患者は、本当にこの治療で我が子(自分が)を救えるのかが大事なので、今、回答が欲しいのに、誤魔化すだけなんだね。知らないなら知らないって言って、アトピー治療はできませんと張り紙しなさい。来ないから!ってなるよね。

事実、多くの被害者が、、、何百万人と発生しているんだから。コ◎ナどころじゃないよ、本当に皮膚科医は医者の中でも最低ランクと言われるように、多くの聞き取りから確認できる。

彼らの目標は、医師免許取ることなんだね。目的達成して、、、次はお金と売名なんだね。患者がどうなろうと関係ないんですよ。今日、まともな医者が言っていた。

『医者は家族を診ないのが普通なんです、家族だとモノとして見られなくなるから』だって。みんな思っている『先生、我が子と思って私の子供の診療してください』って。となれば、簡単にステロイド剤処置だけしないですよね。

もう皆さんは知ってるよね。この医者はダメだと思い、随分多く回ってきたから・・・


でも、何故だか医者に聞けないんですよね、、(この先、緊急でお世話になるかもしれないから・・)奥ゆかしい日本人だからなぁ。そんなこと構っていられないですよ、ここは。子供のために回り道ししないために、これからはどんどん聞いてください、直ぐにレベルが判るから。その医者には掛からないことです。

もうご自身で克服法を会得して自分で解決する方が納得できますし、お金もかかりませんね。

医者と対峙することでお金と時間の無駄だし、腹立つだけですよ。

さぁ、今日から自分の夢(子どもの未来のため)に向かってスタートしましょう。

次回は、いつもの元国立大学皮膚科教授、元皮膚科学会理事のアトピーの原因って』をご紹介しながら批評してみたいと思います。これが今の皮膚科医のレベルということを示してみます。恐ろしいですよ、、、ええぇ~ってなります。

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【付録】◆医者の呆れたコメント集
~当方相談・知恵袋などから抜粋~

生後間もなくから乳児湿疹に悩まされています。
初めは程度が弱く、清潔&保湿で改善したのですが、3ヶ月頃から再発し、清潔&保湿では追いつかなくなり病院へ行きました。

A病院(ワクチンでかかりつけの小児科)に相談したところ、目の近くの湿疹にはプレドニン眼軟膏、それ以外にはロコイド軟膏を処方されました。

できればステロイドは使いたくないので(病院で言い出せなくて)処方箋は貰いましたが薬を貰わず帰宅しました。

そしてB病院(近所の昔からやってる皮膚科)へ行き、ステロイドをできれば使いたくないと言うと、「普段はコンベック軟膏、酷い時用にテラコートリル軟膏を」両方チューブのまま貰いました。

ですが今まで私自身が皮膚科に通った時でもチューブのまま貰う事がなく、少し不信感を抱き使用しませんでした。

そしてC病院(隣町のネットで評判の皮膚科)へ。
そちらで初めて「乳児湿疹はステロイドじゃなくても治りますよ」と言っていただき、アズノール軟膏と亜鉛華軟膏を貰い、塗り方も実演で説明していただき好印象で「この先生の言う通りにしよう!」と初めて思えました。が結果アズノールにかぶれ。。。

その後別件で行ったD病院(総合病院の小児科)でリドメックスコーワ軟膏と白色ワセリンの混剤を貰い、その頃には汁も出て酷かったので使用し、3日塗って良くなり、先生に
「やめていい」
と言われたのでやめて、
「また汁が出た時に塗って下さい」
と言われ、やめてから4日後に汁が出たので塗り、3日で治まり、4日後の昨日また汁が出てリドメックスを塗り始めました。

調べてみればリドメックスは結構強い薬とのことで、そんな強い薬を塗ってはやめ、塗ってはやめ、と繰り返していいものなのか悩んでいます。
●今まで何件かの病院へ行った事があるのですが、まず初診だと初診票?を書いてました。
ですが、今日行ったところは何もなし。緊急の連絡先をメモにとって終わりでした。

内診して貰いましたが先生は壁のなさそうな人で良かったのですが、子供の症状として発熱(8度5分)少し腹痛でした。

始め、どうしました?みたく聞かれ熱があると言うと胸に聴診器をあて、「熱いもんねー」と言って終わり。

逆に聞かれない事が怖くなり、私が「8度5分ああって‥。保育園で溶連菌とマイコプラズマが流行ってる」と言うと、「僕は可能性低いと思うよ。溶連菌とかも夏風邪の一種だから。一応検査してみる?」と。結果は大丈夫でした。
生後5ヶ月になったばかりの息子が使っている薬について質問させてください。

息子は乳児湿疹がひどく、生後3ヶ月の時から小児科に通っています。
もらっている薬は保湿のためのヒルドイドローションとロコイド(ステロイド)です。

ステロイドに対してあまり良い印象はなかったのですが、先生も薬剤師さんもしっかり説明してくれたので納得して使っていました。
その小児科の先生の治療方針は、肌の表面がキレイになっても、肌の中の状態が良くならないと完全には治らないから、湿疹が治ってもステロイドを塗り続けなさいということでした。
ステロイドを塗ると顔も体もすぐに湿疹はひきました。でも、言われたとおり、湿疹がひいても塗り続けていました。
一歳二カ月の娘、インフルエンザの予防接種直後に打ったほうの手にブツブツができました。指の付け根あたりに赤い点々と、表面がアトピーみたいにカサカサになっています。写真で見えるでしょうか?

接種後に申告したのですが、押さえたときに内出血したんだと言われました。私の知る限り、内出血でこのような状態になるとは思えません。
●乳児湿疹、ステロイドについて。
生後2週間から乳児湿疹が出始め、2ヶ月がこようとする今まだ治りきらず、お風呂上りなど、赤みが出たりです。
ステロイドの入っているロコイド軟膏を皮膚科から出されたのですが、
ステロイドの知識がゼロなので、ステロイドについて教えて下さい。
ステロイドは副作用があるとか、強いステロイドはよくないとか、そこまでしか知りません。

皮膚科の先生は
ステロイドが入っていないと、よくなりません」
としか言ってくれなかったので。
軟膏を塗ろうかどうしようか迷っています。
赤ちゃんの持っている自然治癒力の力を信じて塗らないようがよいのか・・・。とか。
●先生は
アトピーって簡単に言う医者もいるけどまだわからないからね。安心してね。でもすごくかいてて炎症は酷いみたいだから不安かもしれないけど一番弱いステロイドを顔と首にキンダベートっていうそれより少し強いステロイドを体にぬってあげてね。あとはその上からいっぱい保湿してあげたらきっと今より改善するから。1週間分を出しておくから様子見てまたきてね!
●生後5ヶ月です。
乳児湿疹でワセリンなど塗り薬を処方してもらいました。ケチらないでベッタリとテカテカになるまで塗ってね?と言われ、テカテカになるまで塗りましたが、このままテカテカの状態で塗った直後に服を着せても大丈夫ですか?拭き取っても意味ないですが、テカテカでベタベタ過ぎるので気になりました。
「保湿を続けたら必ず改善するとは言えない。けど、確実に言えるのは、保湿しなければ悪化する、ということ」とお医者さんに言われました。

 

 

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【プレス批評】小児アトピー性皮膚炎の治療が大きく変わった! ~新薬の注射薬が登場~

今回は、生後6か月以上のアトピー児にも承認が下りた新薬のことです。注射薬だけど、外部から直接体内へ侵入させる方法・・・単純に大丈夫かなぁ?って思う。

ま、一読してみてください、苦労された方々であれば『まさか、また新薬かぁ、信じない』と思う方と、『やっと本物が出てきたか、少しお高いけどこの苦しみが取れるのであれば試す価値ありだな』と思う二者となるでしょう。

静観して待ってみましょう。

まず、この医師へ製薬会社から支払われた金額を見てみましょう。現在のマスコミへの露出度からすれば、この時期の倍以上と予想されますね。

2020年に製薬会社から受け取った金額『大塚篤司医師』
2020年製薬会社別の受け取った金額と件数『大塚篤司医師』

◆小児アトピー性皮膚炎の治療が大きく変わった!
~新薬の注射薬が登場~

2024年2月6日 

 ヘルスケア企業・サノフィ株式会社(本社・東京都新宿区)が6日、メディアセミナー「小児アトピー性皮膚炎セミナー~広がる治療選択肢~小児特有の課題から考える早期治療の意義」を開催した。近畿大学医学部皮膚科学教室主任教授の大塚篤司氏と国立病院機構三重病院小児科臨床研究部長の長尾みづほ氏が講演を行った。

 アトピー性皮膚炎は、かゆみを伴う湿疹が出る疾患で、良くなったり悪くなったりを繰り返す慢性疾患。患者の中には「今より悪くならなければよい」と症状が改善することを諦めてしまっている人も少なくないという。しかし2018年に分子標的薬が登場して以来、成人の中等症から重症のアトピー性皮膚炎患者の治療環境は劇的に変化した。

 一方で、小児に適応を持つ分子標的薬適用は限定的だった。そこに昨年、新薬デュピクセント(一般名・デュピルマブ)が生後6か月以上の治療薬として日本で初めて承認され、中等症以上の患者に対する治療選択肢が広がった。小児アトピー性皮膚炎治療は変革期を迎えているという。

 大塚氏は「これまでステロイド中心の時代は、何とか乗り切るという治療をしていました。今は、新薬を使うとアトピーがないくらいの状態まで治すことが可能です。中等症以上で打つ手がなかった患者さんを注射薬によって治療できるようになりました。劇的に変わりました」と語る。

 また長尾氏は「近年、急速にアトピー性皮膚炎の病態理解が進み、新薬が続々と登場しています。小児アトピー性皮膚炎治療がドラマチックに変わっています。『どうせ治らない』とあきらめる必要がなくなりました。きっちりきれいに治せる時代になりました」と話している。

東スポ

【赤嶺コメント】

これまでにも問題視していた無能医師の登場ですが、この『ディピクセント』で本当に解決できるのでしょうか?臨床からまだ数年というのに、生後6か月の乳幼児から処置可能と厚労省は承認したけど、この先に大きな問題となることは火を見るより明らかでしょう。

承認までの治験においても、海外の臨床をもとに行っており、日本治験においてもこれまでと同様に改ざんされたデーターにて承認されている。なぜ?、、、ですよね、それは承認決定する新薬審議委員会の方々もお金をもらえば何でもするのでしょう。

発症の原因も突き止めないで新薬が作られていること自体問題であることは、素人にも分かりますね。患者には何の説明もできずにただただ使用させるという手段で進んでいるのは可笑しい。

最近では、このリリースのようにこれまでの薬処置で完治する方がなく、あれほどステロイド剤は副作用はないと言ったり、いや塗り方に問題があったから治らなかったんだといった口の乾かない時期に、『最近ではステロイド剤のような副作用はなく完治します』などと、先の見えない薬なのに言い切っている医者は多い。

この医者もそうだが、多くの医者は患者が納得できるアトピー克服理論をお持ちでないのは、多くのリリースから確認できる。

さて、短文のリリースではあるが、これまで行ってきた自分たちの治療法を否定して、新薬の宣伝を行う昔からの手法なのだ。サノフィスから多くのお金が流れているのは間違いない。

確実に問題となる薬であることは間違いない!!!このことをどう思うかは皆様次第。

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美男美女の健康な二人から生まれたアトピーの謎

結果(アトピー)には必ずその原因はあるのです

 
アトピー発症原因のアウトラインをお知らせしましたが、書き込みの順序不同などで読み辛かったと思いますので、今回は、30年のアトピー研究の中から得られた原因一つ一つを詳しく書き込もうと思います。

まずは、第一原因とされる

出産時における処置を理解していれば、発症しないで、確実に回避できる方法をお知らせします。


アトピーサポートの当初に私は、

「何で美男美女の健康なこの二人からアトピーのお子様が生まれたのか」

と、不思議でなりませんでした。

 
そして、妊娠から出産後までの聞き取りから、産婦人科での処置、出産後の処置等々、疑問に思う事が多く、健康で生まれたお子様への聞き取りから出た違いは、

「出産前に産道検査をして膣抗生剤を投与された」
「已む無く帝王切開となった」
「切迫早産だった」
「陣痛促進剤投与された」


などです。

これらの聞き取り調査、仮説立案において、『アトピー性皮膚炎と産道関係』をサイト・書籍で発表すると、多くの方(医療関連・新聞社が殆ど)が、

「そんなぁ~、、、馬鹿げた理論やねぇ」

と異口同音に吐き捨てました。


その件を取材に来た北陸中日新聞の女性記者は、

「女性を侮辱しています!」

と吐き捨てて応接室を飛び出て行ったことを思い出します。

その後、この理論を持っての指導サポート、コンサルを行う中で、さらに産道の影響がアトピー性皮膚炎に確実となりました。

アトピー性皮膚炎の子供が生まれるのではと怖がっていたお母さん、
自分がアトピー性皮膚炎だから生まれた子供にこの苦しみを味わわせたくない


・・・との相談が相次ぎました。

ご主人と含めて相談にのった方の90%以上がピカピカの赤ちゃんが生まれたのです。

 中には

運悪く切迫早産であったり、
膣抗生剤投与したり、
妊娠中特有の強い症状が発生して大きなストレスが掛ったこと


などで、やむなく生まれたお子様も、1年で克服してきました。

これで私は、

発症の要因は、この理論に間違いないと確信

したのです。

 
皮膚科や小児科のお医者様の中には未だに、

「遺伝だ遺伝だ・・」

とクライアントに原因報告をしている方が多いのに驚くばかりです。

「ご主人は?おじいちゃん、おばあちゃんは皮膚炎ではありませんか?、いやアレルギーではありませんか?・・・では、おじさんおばさんは・・?」

と、聞き取るのです。

「いや、いません」

と答えると、

「う~ん、おかしいなぁ」
「半年にならないとアトピーかどうか判らないな」


アトピーの専門家とされるお医者様が曖昧な診断となるのです。

困りましたねぇ・・・。

そして、

 
その処置は保湿剤・ステロイド剤・・・抗生剤

この事によって、

小さなお子様は薬によって、体は大きくバランスを失い、回復には厳しい波を乗り越えなければなりません、あの小さな体で・・・。

産道は出産間近になると、胎児にこの社会で生きる条件としての免疫を移譲する為に、多くの乳酸菌が産道へ集合します。

その条件が整備できれば陣痛が始まるのです。

エンテロコッカス・アビウム、エンテロコッカス・フェカリス、
エンテロコッカス・フェシウム
などの有用菌群が中心に棲息し、雑菌社会で生き抜くための免疫基材を胎児へ送り込むのです。

それを、、、、産婦人科の先生方は、どうしたことか?

・・・

その産道に悪気なく抗生剤を投与するのです。

 
産道に雑菌が生息すると、出産時に感染し、健康被害となると判断していることと思います。

いや、そうでもない先生も居られます。

聞き取りから、さらに追い討ちをかける処置もされているようです。

それは、

院内に設置された光線部屋の稼動です。



黄疸診断(ピリルビンン数値)陽性により、光線を照射して、その数値を下げますが、

柔らかいピカピカの皮膚に棲息する有用な皮膚常在菌(スタフィロコッカス属・プロピオニバクテリウム属等)を紫外線によって死滅させることから、皮膚粘膜崩壊が起き、空気中の雑菌や異物侵入路を作り出し、感染条件となるのです。

では、どうすれば?



そうです、ここが一番大事なところですね。

1 膣抗生剤処置はお断りしましょう。

 
でも、

「ここの病院で生まないと他では、最初からだし出来ませんし、この病院の先生とはトラブルを起こしたくない」

と、仰る方が殆どです。

いまの世の中、どのお母さんを検査しても陽性となります。

水洗ウォシュレットであり、ビデを使う方々は殆ど雑菌優位となっています。少々の雑菌が存在して出産しても、膣乳酸菌を移譲できれば、1週間以内に腸管から排除出来るようになっています。

黒便が1週間以内に出るのはこのためです。可愛いお子様のためです、はっきり断りましょう。

お医者様に義理立てして、お子様がアトピーになればお母さん家族に負担が来るのですからね。

また、

出産後にお子様に熱が出たとか、菌が見つかったとかで抗生剤処置をして、急激に腸管の環境が変化して、発症する方も居られます。

2 光線療法はお断りしましょう。


 
上述したように、光線部屋を設置している病院では、必ず黄疸診断(ピリルビン検査)をします。
出産後は、新生児の9割近くが5日前後で「新生児黄疸」となります。

もとから胎児は赤血球が多い傾向にありますが、生まれると赤血球は壊されていきます。
赤血球中のビリルビンも必ず体内に発生しますが、通常は肝臓で処理されて腎臓から排泄されます。

ところが新生児は体の機能も未熟な為に、処理する肝臓が未成熟だとビリルビンが処理されずに残ってしまうのです。
こうして体内に残ってしまったビリルビンが血中に増えると、肌に黄みが現れて新生児黄疸となります。

ただ、成長と共に肝腎機能も活性して、正常化してゆきます。

3 出来れば普通分娩で出産しましょう。

 
お子様やお母さんの命の問題が発生した場合は致し方ありません。
ただ、先の状況から免疫問題は発生する可能性は高いです。普通分娩と帝王切開での出産での罹患率は、1:9と言われています。帝王切開の持ちかける先生は多いようですので、お子様と一緒に頑張りましょう。

上記が、アトピー発症の方々からの聞き取りで判った、
発症原因と予想されるベスト3です。他にも予想されますが、取りあえずここのことだけは避けて通りましょう。

さて、

この様な事が、なぜ産婦人科で行われるのでしょう?

あくまでも私の予想と、ある産婦人科医(お友達)から聴いたことですが、

現在の少子化状況では、20数年前から出産数が激減したこと、さらに、新たな開業病院が増えたこと、設備や食事などもレベルを上げなければ妊婦は近寄らないことなどから、1件あたりの出産費用を如何にすれば上げられるかが重要だということから、編み出された処置と推察します。

間違いありません。



自己の生活や売り上げのために行われる処置が、生後間もなくのアトピー原因と知らないのです。

発症時期には、小児科へ引渡しとなるからなのです。

誰か知らせなければと、いろいろな場面で書き込んだり、
スピーチしているのですが、誰も公に出来ないのです。ステロイド剤システム・予防接種システム・ワクチンシステムと同様の形態となっています。

この形態は、経済社会・諸々の事情から、修正変化は見られないでしょう。

であれば、

自分たちで我が子を守るしかありません。



次のお子様をピカピカの皮膚で生まれるように、私は下記の事を指導・提案しています。

次のお子様をアトピーにしないための考え方と処置


①妊娠中の膣抗生剤・風邪薬処置をしないこと
※風邪薬も腸管へ影響しますし、腸管と産道粘膜は繋がっています。

②妊娠中の大きなストレスを避けること。
※明るく元気に過ごせる環境をご夫婦家族で作りましょう。

③妊娠中の性行為は適度に行うこと。いろいろな環境で実行できない場合は、要相談。
※とても重要なことなのです。若いご夫婦などは、妊娠確認後は怖くて性行為は出来ないと言われる方が多いですが、先述の産道の事を思えば必要なのです。膣内は、雑菌や異物が侵入すれば排除できるように、膣壁から直ぐに粘液が出て弱酸殺菌するように出来ています。雑菌排除し有用菌だけを残す仕組みなのです。性交維持にも同様です、判りますね。

④出来るだけ自然分娩で行うこと。安易に帝王切開をしないこと。
助産所で出産されると、上記の問題は免れます。ただ、もしもの時の救急処置には問題がありますからね。

⑤出産後、乳児への抗生剤処置を行わないこと。
※出産後は母親の恩恵が残っており、余り高い発熱など出ませんが、時に発熱があり、お医者様は確実に越す英剤投与となります。お子様は特に自力で解決できるようになっているのですが、母親としては心配ですね。

⑥出産後、黄疸診断への処置「紫外線治療」を行わないこと。
※上記の問題ですね。発症確率が高いです。

⑦乳児湿疹への処置に無闇に保湿や薬物治療を行わないこと。
※この油脂系保湿処置は、最近では学会で発表されたりしていますが、皮膚常在菌の存在を意識できていない方々の理論となっています。確実に拡大してゆきます。

⑧妊娠中の乳酸菌摂取を行い、腸内環境を整備することで重要な産道環境を整ってきます。
※出産の半年前から行うと良いですね。

⑨妊娠中を含めて、良い食材を摂取して出産に最適な準備をしましょう。
※人間は食べて生きています。食材が細胞を作り出します。こちらのマクロビオティックシステムを参考にして、健全な体で出産に望みましょう。


上記の事を意識して気をつけ行動れば、

アトピー性皮膚炎の子供さんは殆ど生まれません。



もし、

生まれたとしても1年以内に完全克服する方法を今後お知らせしますので心配は要りません。

アトポスSP


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