アトピー標準治療をぶっ壊せ

真実の克服理論を公開し、現医療の裏側を暴く

アトピーは遺伝だ・・と、今でも?

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アトピーは遺伝だ・・と、今でも?

会員からの報告に驚いた。

 

まだ、アトピーは遺伝だという〇〇医者がいる。そんなこと言ってた時代から、もう何十年となるが大丈夫かな?この先生。

 

では、アトピーの母親からピカピカの赤ちゃんが生まれて、アトピーでない母親からアトピー児が生まれる現実の理由を述べよ!


この答えが正解であれば、アトピー治療の資格を与える。

 

この診察室で、こんな会話がなされたのだろう。

医者:「お父さん、お母さんはアレルギーを持っていますか?」

患者:「いいえ」

医者:「では、おじいちゃん、おばあさんは?」

患者:「いいえ」

医者:「う~ん、、では、親戚には?」

患者:「いいえ」

医者:「う~ん、あ、そうですか、、、それでは、薬を出しておきましょう」

患者:「先生、うちの子供はどこが悪いんですか・・」

医者:「アトピーはね、いまだ原因も治療法も確立されていないんですよ」

患者:「治療法が確立されていないのに、何の薬を出したんですか?」

医者:「ステロイド剤ですよ」

患者:「これで本当によくなるんですか?」

医者:「え、ええ、良くなりますよ、、ガイドラインですから」

患者:「副作用は?」

医者:「今の薬はね、昔みたいな副作用はないんですよ」

患者:「どうしてですか、、内容が変わったんですか?」

医者:「・・・・・一生付き合っていってください!」

 

こんな、幼稚なやり取りが先端の大学病院診察室で行われているようだが、この先の子供たちへの対応が心配でならない。自分がアトピー被害の加害者であることを意識できるのはいつなのだろうか?

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赤嶺 福海



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【当室へのQ&A】26歳女性 ステロイド剤暦16年

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【Q】

氏名 = ●●●●
性別 =
職業 = 会社員
年齢 = 26
身長 = 155
体重 = 43
血液型RH = -
型 = B
視力(右) = 0.1
視力(左) = 0.1
お酒 = 飲む
タバコ = 吸わない
飲料水 = 浄水器
飲料水その他 =
病名 = アトピー性皮膚炎

●治療経緯

生まれてすぐに、ひどくはないが発症をし、その時にステロイドをぬっていたらしいです。でも、短期間でぬるのはやめてアトピーの症状もおさまっていましたが、中学1年のときに見た目にはわからない程度でしたが、全身がかゆくなり、多分ステロイドがはいっている薬を6年位たまにぬっていました。

それから大学にはいるときに自律神経失調症になったため、漢方をのみはじめました。しばらくして、皮膚のほうが、異常に乾燥をしてかゆくなったため、飲むのをやめて、アミノ酸胎盤エキスとよばれるものを飲んでいました。

 

短期間で、症状はよくなり値段も高かったので、飲むのはやめました。それから、皮膚科をかえてユーカリの成分からできているローションとクリーム、漢方(ステロイドははいっていない)でできているクリームをまぜてぬっています。

症状は、なにもぬっていないと乾燥をして痒くなる程度で、悪化はしていなかったのですが、働きだしストレスなどから最近、急に顔が痒くなり乾燥をして赤くなったため、これ以上は悪化させたくなく本格的に治らないかと思い、ご相談しました。


住居年 = 23
リフォーム(年) = 1996
リフォーム(月) = 4
ステロイド離脱経験 = 有
ステロイド歴(年) = 16
ステロイド歴(月) =
ステロイド使用頻度 = 時々
アレルゲン = ハウスダスト
アレルゲン = 杉花粉
アレルゲン = ブタクサ
アレルゲン = ダニ

●備 考
これ以上、酷くなったらどうしようと不安になってしまいます。ストレスや睡眠不足がかさなると悪化したりするような気がしますが、何が原因なのかよくわかりません。今まで、漢方やあと針治療もしましたが、ちょっと悪くなると「悪いのができきるため」といわれ、信用ができません。今塗っているクリームは、漢方からできていてステロイドは入っていないとされています。

徐々に弱いのににしたりしていますが、ずっと塗っていて大丈夫なのか不安になります。

 

【ANS】 


●●●●様

生後間もなくに発症して、ステロイドで処理して一時的に良くなっても、あなたのような過程を繰り返している方が殆どです。特に女性はこの年齢になると直ぐに良くなることを目指していろいろな方法を試すこととなります。

 

結果的に逆方向に進むこと、アトピー治療の不信を多く受け取ることとなり、「良くならない」という不安を体に入れ込むこととなります。これは直ぐに活性酸素となり、各細胞を傷つけることとなるのです。

 

現在使用の漢方軟膏においても、徐々に弱くするということは、何某かの成分効果があると判断できます。これが、ステロイドでないことをお祈りしますが、漢方の多くの成分は「ステロイド様成分」となっています。

また、ユーカリローションにおいてもステロイド混入の可能性大です。(愛和クリニック・本村先生経由であれば)

 

ます、アトピー克服にはアトピーでない方と同様の条件にすることが重要です。その差は「腸内細菌」「ミネラル」のバランスのみとなっていますので、この解決が優先です。

 

ただし、これだけを調整できたからといって克服するものではありません。今まで長い間、アトピーという症状が体を埋め尽くしておりますので、そのトラウマを取り除かなければなりません。

 

それは、アトピーを理解」「克服の方法・理論」「自分が行わなければならない行動・考え」「家族の理解」などを合体させて取り除き、体全体が毎日「これであれば改善できる」と思い続けることが出来るかが、この年齢の克服条件となるのです。

 

一生80年の中の厳しい1~2年を克服だけのために頑張れるかがポイントです。辛いことはしたくないという良い条件を保ちながら克服できる方法は殆ど見あたりません。

何処かを犠牲にしながら進行するほかないのです。これには、克服のポイントをしっかりと把握して、目的日まで頑張ることです。

 

下記にあなたの克服必須事項を書き込みましたので、参考にしてみて下さい。


①面談を行う
 ※家族一緒の気持ちで克服に当たり、気持ちがゆるんだときや辛いときには一緒の気持ちで悲しんだり勇気づけたりしなければなりません。アトピー克服の理論をしっかり会得すること。  https://www.atoppos.co.jp を参考に。
  また、彼がいる場合は彼も一緒に。

 

②基礎条件の調整
 ※腸内細菌調整・・乳酸菌摂取 5兆個/1日
 ※ミネラル調整・・総合ミネラル摂取 1リットル/1日
 これらの調整は、克服の最低基準となる。

 

③皮膚phを正常にする
 ※皮膚常在菌が棲息でき、ph7の雑菌群を排除できるローションにて処理する。なぜ、ローションかというと雑菌を排除して皮膚の乾燥をさせる方が克服のスピードが速いからです。皮膚の乾燥は本能でバリア機構を確立させようとするからである。

 

④胸を張ること(重要項目)
 ※この行為は、「免疫過剰」の原因である免疫の司令官「Tリンパ球」の活性場所が胸の「胸腺」であることから、この場所の活性は胸張りと宝石などのペンダントで活性させる。胸張りはお金も一切かからない。胸張っている人にアトピーはいない。また、免疫低下のガンの方もいない。

 

⑤会社に行くこと(五感の活性・重要項目)
 ※これらの行為は、自律神経の活性につながる。当然早起きもしなければならないし、考えることも多くあり代謝量も増すことになる。出口が見つかれば明るく振る舞える。

 

⑥早起きの励行
 ※会社が休みでも必ず早起きは行う。
  アトピーは自律神経に大きく関与しており、交感神経の信号の時には、必ず起きて行動しておくこと。そうすると、眠れない夜も眠れだすようになるし、症状も改善してゆく。

 

⑦笑いを多くすること
 ※笑顔の多い人は、ストレスや活性酸素は留まらない。笑顔の形自体が脳からストレス防止のホルモンが出ることになる。(βエンドルフィン)


上記のことをしっかりと理解して行動すれば、本人が見つけた出口近くで必ず克服できるようになる。止めどなく出る不安は、数万の対応をした中からの経験でお答えいたします。(フローラ会員のみですが)

 

あなたの克服における何かの参考になれば幸いです。少しでも早い克服をお祈り申し上げます・・。

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赤嶺 福海

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アトポス商材

「デュピクセント(デュピルマブ)」 気管支喘息に薬事適応拡大

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アトピー性皮膚炎抗体医薬「デュピクセント(デュピルマブ)」 気管支喘息に薬事適応拡大

~厚生新薬審議会理事への製薬マネー調査すべし~

 

2018年4月にアトピー性皮膚炎の治療薬としては初の抗体医薬品(生物学的製剤)として国内販売が開始された仏製薬大手サノフィの「デュピクセント」(一般名:デュピルマブ)

 

この新薬に対して先月26日、気管支喘息(既存治療によっても喘息症状をコントロールできない重症又は難治の患者に限る)」の効能・効果追加が承認された。

 

「重症又は難治の患者」と生物学的製剤

 

少し古いデータだが、2011年に厚生労働省が公表したリウマチ・アレルギー対策委員会の報告書では「国民全体では少なくとも約800 万人気管支喘息に罹患していると考えられる」とされ、同省が3年ごとにサンプリング調査により実施する「患者調査」では2008年以降3回連続して推計患者数が増加した。国内の「既存治療によっても喘息症状をコントロールできない重症又は難治の患者」の数は不明だが、重症の喘息患者が喘息患者全体の 5~10%を占めるという2010年にデンマークで行われた調査がある。

 

喘息治療の基本はアレルギー炎症を抑える吸入ステロイドを主体としたものだが、重症の喘息患者の場合、標準治療ではコントロールできないような咳や呼吸困難などの症状が持続することが多い。このような患者には生物学的製剤治療が適しているとされ、これまで国内で使用できるのは2009年発売のノバルティスファーマ「ゾレア」(一般名:オマリズマブ)、2016年のグラクソ・スミスクライン「ヌーカラ」(一般名:メポリズマブ)、2018年のアストラゼネカ「ファセンラ」(一般名:ベンラリズマブ)の3種類だった。

 

デュピクセントは国内で喘息治療に使うことのできる4つめの生物学的製剤となるが、薬事の適応拡大によるものとしては初めてのケース。アトピー性皮膚炎やアレルギー性鼻炎にも関与する「Type2(2型)炎症反応」に関わる「インターロイキン4(IL-4)」と「インターロイキン13(IL-13)」というサイトカイン(細胞間の信号) の伝達を阻害することにより炎症反応を抑制する点が他の3種とは異なる。

 

 

高齢者の喘息は今後も要注意

 

20年前までは年間5,000人を超えていた喘息死。その数は医療・医薬品の進歩により右肩下がりの傾向が続いてきたが、昨年9月に厚生労働省が公表した2017年(平成29年)の人口動態統計の死因別死亡数では喘息死が前年の1,454人から340人増え1,794人(女性:641人 男性:1,153人)となった。過去20年間で喘息死が増加したのは2回目、1999年(平成11年)以来だ。

 

 

喘息死総数の年次推移(1998年~2017年) 厚生労働省「人口動態統計」(平成10年~平成29年分)よりAging Style編集部作成
喘息死総数の年次推移(1998年~2017年) 厚生労働省「人口動態統計」(平成10年~平成29年分)よりAging Style編集部作成
一般的に治療費は高額になりがちだが高い効果を発揮すると言われる生物学的製剤による治療。喘息死の約9割は65歳以上の高齢者という調査報告もあるなか、今回のデュピクセントの適応追加承認がより多くの重症喘息患者のQOL(生活の質)改善やリスク軽減に繋がることに期待したい。

 

【赤嶺コメント】

アトピー性皮膚炎の処置認可で、まだ実績も結果も出ていない薬剤を、いきなり生死の問題を持つ喘息治療薬とは驚きである。

アトピーの方もそうだが、ディクピセントを使用すれば、ステロイド剤の私用は大丈夫と思って使用開始すれば、ステロイド剤の副作用とディクピセントの効能不足で視野も相次ぐ結果が予想される。

 

本来は、ステロイド剤の代わりとなる薬剤でなければ意味はない。

 

さらに、その最終シュミレーションも出来ていない。アトピー性皮膚炎もそうだが、どちらも良くならない事を前提に、処置しているようでならない。これを簡単に認可する不思議さは、少しアトピー性皮膚炎や喘息を主とするアレルギー関連を勉強していれば、誰もが思うことであろう。これも製薬マネーの影響といわざるを得ない。新薬認可審議会理事たちのマネー授受確認が必要であろう。

 

小生は、この認可・処置に意味がないと思うけど・・・・。

 

アトピー性皮膚炎においても、幼児処置認可(2才)も追加しているようだ。

 

お~、怖い怖い。

 

 

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yahoo知恵袋の医者コメントとアトピー克服の基本

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yahoo知恵袋の医者コメントとアトピー克服の基本

◆質問

ID非公開さん2019/7/31
総合病院の皮膚科の先生に

アトピーって腸内環境を整えれば治るんですか?』

と うかがってみたところ、

『これだから素人はみたいな感じでアトピーは治りにくい症状がゆえにデマがはびこっていて、治す方法はステロイドしかない

とおっしゃっていたのですが、本当なのでしょうか?

 

◆このご質問に、こんなコメントが・・・

 

①絶対それがアトピーとは限らないみたいです。
全然違う病気だって診断された友達を知ってるので他の医者に相談してみましょう


ステロイドは対症療法で根治しません。
また再発します
過剰な免疫反応を抑制するだけで
ステロイドの副作用は沢山あります。
それを説明せず万能薬のごとく宣伝する医師は避けた方がいいですね


③保険標準治療は、ステロイド剤になっています。
なので、腸内環境を整うことを
してもらうと、アトピーが治り、患者さんが
減って先生は、困りますからね。

アトピーが急激に増えてのは、ステロイド剤を
アトピーに使うようになってからという説に、
もう一つは、食の欧米化で和食離れになり、
ミネラルの摂取量が1/4に減ったため
なのです。

皮膚科を変えた方が良いかもしれませんね。

 

【赤嶺コメント】皮膚科を変えても一緒ですが・・・・。

腸内細菌整備で全て改善するとは思えません。改善シェアーの30%とこれまでの経験から確認しています。しかし、この整備なしには、改善のスタートは出来ません。人間の体を構成している各細胞に必要な成分・物質を送り健康条件を維持させることが基本となります。この成分・物質の製造所は、腸内細菌なのです。この整備は、アトピーだけではなく健康な体を維持するための条件ともなります。

 

このほかの物理処置は、ミネラル整備・皮膚ph整備となりますが、それだけでも解決には至りません。乳幼児の場合は、この処置で80%の改善とはなるでしょうが、第二次性長期以上であれば、その他の環境整備が重要となります。

 

お仕事のこと、恋愛のこと、家族のこと、体の仕組み会得のこと、克服理論の会得のこと、克服までのシュミレーションを意識すること等々、多くの事を整備しなければ解決へは至りません。

 

個々に状況は違いますので、それぞれの改善シュミレーションも個々に作ることになります。

 

本来は、乳児時期に処置すれば簡単に問題は解決するのですが、成人となれば整備数が多くて大変ですね。家族全員が応援されて、一つでも多くのストレスを排除できる環境作りが必要です。

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赤嶺 福海

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アトピー標準治療をぶっ壊せ~アトピー標準治療とされる異常治療をから子供たちを守ろう~

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アトピー標準治療をぶっ壊せ
アトピー標準治療とされる異常治療をから子供たちを守ろう~

 

 って、

 

今回の選挙で有名になった『NHKから国民を守る党』”NHKぶっ壊せ”からもじった物だが、長年、このアトピーに携わってきて、今のアトピー標準治療(治療ガイドライン)が、如何に多くの若者の不幸を作り上げているか、一般の方も知る必要が有るのではなかろうか。

 

もう、ステロイド剤でもダメ、プロトピックでもダメ、今回のディクピェントはまだ結果が出ていないが、理論的には、原因に対する治療でないことは誰でも判る。

 

そして、金額は現治療の数倍となっており、多くの被害者と経済的においても不満をぶちかます方々が、使用した数だけ発生する事になるだろう。

 

だって、原因は異物の侵入による過剰、肝腎機能低下による異物排泄、自律系のアンバランスによる症状なのに、抗体を操作して解決することなど考えられない。

 

治験においては、ステロイド剤併用のデーターだし、最終的にはどうなるかの確認も出来ていないし、そのシュミレーションも作れていない薬物認可とガイドライン設置では、更なる不幸者が発生すること間違いない。

 

それも、この夏を越えると症状悪化が多く訴えられ、SNSにおいても多く聞かれ拡散されることでしょう。

 

夏信号は体内活性するので、症状的には出つらいし、抗体操作で痒み減少し、如何にもディクピセントの薬効と思われるが、秋からは逆転するので、一時的にステロイド剤を外した方々も元通りとなるが、医者のコメントはチンプンカンプンとなって、多くのトラブルも発生しそうだ。それは、薬価が高いからである。

 

もう、官僚も医者も国民のために本当の治療を目指すときが来ている。

 

私服を肥やす時期ではない。日本経済も日本の精神も怪しい時期に来ている。体が健康でなければ、国も守れないし、正しい考え方とはならない。

 

製薬会社は、医者が処方しなければ売り上げは上がらないから、医者が動かなければ、自動的に製薬会社は潰れる。

 

今こそ立ち上がれ、無能の医者たちよ。今こそ我が名誉を取り返せ。

 

本当はね、、、アトポス理論を医者が実践すれば、本当にこの日本から3年以内にアトピーゼロとなるのにね。

 

◆25年前に唱えた乳酸菌療法は小生が元祖。

 

◆腸内細菌とアトピー性皮膚炎が関係しているのを告知したのも小生。

 

◆生後間もなくの子供の腸内細菌が可笑しいと見抜いたのも小生。

 

◆腸内細菌異変の要因は出産にありと唱えたのも小生。

 

◆出産後の抗生剤投与が赤ちゃんの腸管に大きく影響して、皮膚に影響があると唱えたのも小生。

 

◆出産後の産婦人科で行なう光線療法が問題だと唱えたのも小生。

 

帝王切開は免疫過剰になりやすいと、便検査から導き出したのも小生。

 

◆皮膚炎症の要因は、有用皮膚常在菌の減少によるものであり、改善には有用皮膚常在菌が整備できなければ正常な皮膚とならないと唱えたのも小生。

 

◆有用皮膚常在菌の生育スピードと改善スピードが一緒である事を唱えたのも小生。

 

◆改善スピードは最大で1ヶ月1センチ円と唱えたのも小生。

 

◆克服シュミレーションが作れるのも小生だけ

 

この他、自然の環境による多くの考え方もあるが、この基礎内容が理解できなければ無理なので割愛する。

 

この実践で、この日本からアトピーがなくなったら、僕、ノーベル賞』じゃない?英語が出来ればなぁ。いろいろな場所へ論文出すのにねぇ。

 

この処置をベースに、皮膚科医が診察治療サポートすれば、最大でも3年以内に改善する。そして、今の皮膚科医全員が5人を目標に改善させれば、この日本からアトピーゼロとなる。

 

凄いことなんだけど・・・・まだまだ多くの医療関係者は『製薬マネー』を当てに医療を行なっているようだ。そして、少し威張りすぎだね、馬鹿なのに。

 

アトピー標準治療をぶっ壊せぇ~!

 

って、次回の選挙に出ようかしら。子供の親を入れれば有権者700万人居るからねぇ。ちょっと考えよう。いや、その前に殺されるね、、、医療業界は医療の名の下に殺人するからね。お~、怖い怖い。

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赤嶺 福海

 

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この日本からアトピーゼロとする方法は簡単。医者よ目覚めよ!

この日本からアトピーゼロとする方法は簡単。

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 この日本で皮膚科医は15000人を超えるという。

 

 厚生省はアトピー性皮膚炎患者は、いろいろな問題で約50万人と過少提示しているが、実際はその10倍以上、700万人と言われる。

 

 今困っているアトピーの方に、医者15000人を振り分け、改善サポートし、確実に改善させれば医者1人でたった5人の改善サポートで充分なのだ。

 

 それも全医師が、克服理論を会得し、本気で向き合えば、白衣を着たお医者様は初めて信頼され、確実に改善へ向かうことでしょう。


 この30年間、アトピー患者は増えるばかり、、、、まだアトピーと病名もつかない時期から、恐ろしいほどの人数となってきた。本当の人数を発表すれば、国民は暴動を起こすか、薬害訴訟が起きて収集がつかなくなることから、過少報告をして目立たないようにして乗り切っている。実は1000万人とも言われるのだ。

 

 国民の3人に1人はアレルギーであり、3000万人。その3分の1がアトピー性皮膚炎と言われているのだから、単純計算しても1000万人になる。厚生省白書では『48万人』となるわけがない。

 

 厚生官僚も国民目線で公僕として本当の仕事をして欲しいものだ。

 

 克服論は、当方の

アトピーの子供が生まれない方法 

②もし発症した場合は1年以内に克服する方法 

③今困っている方々を3年以内に克服できる方法

 

当方で確立しているので、全皮膚科医に教えてあげるけどね。

 

 本人たちのプライドや色眼鏡人が居るので、トップダウンで進行しなければ出来ないが、トップが本物でなければ目的は達しない。

 

 もう、製薬マネーは良いでしょう、、、、しっかり国民を見て、本当のお医者様になろうよ、、、改善してお礼に来たら嬉しいよぉ、もっともっと頑張ろうという気持ちにもなるよ。今は誰もお礼に来ないでしょう、、、、勉強しないから。

 

 お医者様、これからは患者様目線で生きようよ、ね。

 

1人5人の克服実践で、この日本からアトピーゼロ社会だよ、、

 

頑張ろうよ。

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赤嶺 福海

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【Q&A】敏感肌の子ども。保湿を怠るとアトピーになる可能性が?

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敏感肌の子ども。保湿を怠るとアトピーになる可能性が?

あるサイトで、一般質問に医療関係者が答えるサイトがリリースされた。

 

今回の相談者は、現在湿疹等は出ていないが日頃から保湿をしておかないとアトピーになる可能性があるのでは?と悩んでいます。生後9カ月の子どものママからの相談:「肌が弱くアトピーと診断。現在症状は無いが、保湿は続けるべき?」

【相談内容】

私はアトピー性皮膚炎で、夫もアトピーとまではいきませんが肌が弱いです。現在9カ月の娘がいますが、生後5カ月頃にアトピーと診断され一生背負って行かなきゃいけないよ」と医師に言われました。しかし、現在はそれ程湿疹は出ていないため薬は塗っていませんが、湿疹が出ていなくても、保湿を怠ると酷くなるのでしょうか?次に生まれてくる子どもも、アトピーになる可能性はあるのでしょうか(20代・女性)

【医療団の返答】※ちょっと可笑しな返答だらけをご確認ください


遺伝の可能性は約50%

必ず遺伝する訳では無いですが、ある研究報告によると両親共にアトピーだと約50%の確率で遺伝の可能性があると言われています。

アトピーは子どもにも遺伝する傾向にありますが、必ず遺伝する訳ではありません。両親がアトピーの場合ですと、半分の確率で遺伝すると言われています。(内科看護師)

 

両親のどちらかがアレルギー体質の場合約30%、両親共にアレルギー体質の場合は約50%が遺伝すると言われています。日本人の約10%は、アトピー素因を持っていると言われています。(産科看護師)

 

 

乳幼児の場合は、アトピーではなく乳幼児特有の湿疹の可能性も考えられます。乳幼児湿疹も肌が赤くなったり黄色いかさぶたが出来る、皮膚が乾燥するなど症状がアトピーと似ています。乳幼児湿疹の場合は、通常1歳頃までには落ち着きます。(内科看護師)

 


乾燥肌からアトピーに移行することも

アレルギー体質の場合は、乾燥肌からアトピーに移行することもあるためしっかりと保湿する必要があります。部屋は適度な湿度を保ち、埃などのアレルゲンを除去して清潔を心がけましょう。

アレルギー体質の場合は、乾燥肌からアトピーに移行することがあります。湿疹が出ていなくても、常に肌の保湿は心がけて下さい。入浴後にクリームやローションを塗ったり、刺激の少ない綿素材の肌着がいいでしょう。(産科看護師)

 

入浴後は低刺激の保湿剤で肌を保湿する他、栄養バランスの良い食事やたっぷりの休息でストレスを与えない生活をすることも大切です。(内科看護師)

 

アトピーを防ぐためには、肌の保湿とアレルゲンを避けることが大切です。部屋は乾燥しないよう適度な湿度を保ち、埃を溜めないように清潔にして下さい。また、布団は外に干すよりも布団クリーナーでダニを除去した方がいいでしょう。ペットは、部屋の中で飼うのは避けて下さい。(産科看護師)

 


両親がアトピーの場合は、遺伝の可能性は約50%とのことです。遺伝の他に生活習慣も影響しますし、日頃から肌を保湿することはやはり大切だとアドバイスいただきました。(サイト担当者)

 

【赤嶺コメント】

笑っちゃうでしょう。

アトピー医療・出産医療の最前線で手腕を振るう医師たちの傍にいる看護師が、こんな感じでは大事な子供たちの体を壊されてしまう危機にあります。もう、こんな医療はない方が、アトピーで困る子供さんは激減すると思われる。『医者は駄目だ、もう自分で子供を守るしかない』と思えば、子供の為に必死に勉強して、守れるでしょう。医者にかかれば壊される。時間とお金を無駄にして体を壊す結果となるのです。

 

赤嶺理論では、まず保湿はしない何もしないお子様の体が本当の体条件である事を知る。そして、その症状の要因は何なのか知れば自ずと解決策は決まるのです。目的とする皮膚改善には、皮膚常在菌の増殖スピードイコール改善スピードとなりますので、少し期間は長くなりますが、再発のない皮膚改善となるのです。

 

今の成人アトピーの方々は、この乳幼児期からのステロイド剤スタートが殆どです。そして、一時的にはよかったが、再発し、再度ステロイド剤処置となり、離脱のタイミングを失い今に至っている方が殆どです。社会人では、休職したり、退職したりして離脱に望みますが、多くの方が失敗しているのが現実であり、言葉には余りだしませんが、今の医療を恨んだり、社会を恨んだり、家族を恨んだりしている方も少なくないのです。

 

この時期の保湿問題は、将来へつながることは間違いありません皮膚には我々をこの雑菌社会から守っている有用皮膚常在菌』が存在していること、弱酸性で存在していること、1平方センチに約100万個棲息していること、大きさは1ミクロンであること、目に見えないけど重要な役割をして存在している事をご理解できれば、処置に大きな間違いを起こしません。

 

中性の保湿剤をベタベタ塗れば、重要な皮膚常在菌は徐々に減少して、皮膚に隙間が生じ、中性化し、空気中の雑菌群は侵入棲息をはじめ感染条件を作り出すことは、火を見るより明らかです。

 

勉強されてお子様を守りましょう。

 

と私は返答しますね。くれぐれもバカな皮膚科医や小児科医のバカ理論を信じないことです。『今のこの大火は直ぐに沈静化しないと』ステロイド剤。『遺伝ですね、一生付き合いですね』夢も希望もなくなるコメントには驚きです私であれば1年で完全に克服させるサポートは出来ますではまた。

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赤嶺 福海

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