アトピーを本当に克服したいなら

真実の克服理論を公開し、現医療の裏側を暴く

2024-01-01から1年間の記事一覧

コロナバブルに沸いた時期をもう一度 ~あの栄華をインフルでもう一度!!製薬・医療~

自身の関係する医療施設で数百億円を懐に入れたと噂される、コロナ感染症対策委員長だった尾身会長が、またテレビ画面に登場してきた。これはまた何か起きるのではと不安でならない。

【プレス批評】アトピー性皮膚炎などの「かゆみの治療」をマラソンで例えると? 

この二人の対談は、当然サノフィの広告として企画されており、最終的には薬治療で(サノフィはディピクセント)解決しようといういつもの結論というのもお金が動いているので当たり前。

【プレス批評】帝王切開による出産の腸内細菌への影響

この論文は、2019年のネイチャー論文だが、30年前から言い続けてきた内容を代弁しているようだ。経腟分娩、帝王切開児のコホートでトータル約600例くらいだが、当方の聞き取りでは1万5000件を超えているので、合わせれば確実に結果は出る。

生後3ヶ月から使用できるようになったアトピー治療薬ジファミラスト

この数年間で多くのアトピー治療薬が認可されています。本当にこれらの新薬で、小さなお子様の症状に悩むご両親が安心できる環境となるのであろうか?

アトポス便り No.114号 

一昨日(26日)の久々の地震警報には驚いた。またかぁ~、午後10半ごろだったか、9階にいた私の部屋は揺れに揺れた。前回の地震で対応した家具や電気製品などの固定化、避難準備バッグも直ぐに準備し、避難体制をとった。何とか1回のみの揺れで治まっ…

【皮膚科医に聞いたシリーズ】 子どものアトピー性皮膚炎にパパ・ママができること

【皮膚科医に聞いたシリーズ】 子どものアトピー性皮膚炎にパパ・ママができること

乳幼児も使える新薬で効果 ~この国をつぶす気か~

最近のプレスでは、アトピーに関する新薬が続々と申請、承認されているようだ。ディピクセントの一般臨床もまとめないうちに、乳幼児まで改竄された治験で、新薬審議委員に袖の下で転ばせ、あっと言う間に認可されてしまう現実は、多くの子供たちに被害が及…

アトピー性皮膚炎の大元の原因は『少子化』だった

生後間もなくのアトピー発症原因は遺伝なの?妊娠中の食べ物?いや違います!少子化が原因なんです。産婦人科医の皆さん、ちょっと聞いて。あ、皮膚科医・小児科医の先生も聞いてください。

アトポス便り No.113号

50年前に始まったアトピー性皮膚炎治療は、多くの税金と人材を投入し続けているが、患者減少どころか雪だるま式に増え続けているのが現状だ。

皮膚科医小児科医がアトピーを治せない5つの理由

50年前に始まったアトピー性皮膚炎治療は、多くの税金と人材を投入し続けているが、患者減少どころか雪だるま式に増え続けているのが現状だ。

アトポス便り No.112号

9月21日より線状降水帯の影響で発生した『能登大水害』は、土砂崩れや川の氾濫などが起き、一帯の家屋や道路、田畑を襲い、大被害が発生しました。今でも行方不明者もあり10数人の死者が出て、震災後の復興も半ば、追い打ちをかける厳しい状況が毎日報道され…

生後まもなくの乳児の克服法

秋冬に生まれたお子さんの場合は、 季節的な乾燥性湿疹であることも ありますが春夏に生後3ヶ月以内で 発症した場合は産前産後処置による 免疫過剰が原因の アトピー性皮膚炎である可能性が 非常に高くなります。

帝王切開の世界的「まん延」に警鐘、WHO ~アトピー発症の最大要因~

帝王切開の世界的「まん延」に警鐘、WHO ~アトピー発症の最大要因~

皮膚科医・小児科医・産婦人科医がこの日本を崩壊させる

皮膚科医・小児科医・産婦人科医がこの日本を崩壊させる このタイトル凄いでしょう、今の医療システムが壊れるか、厚生官僚天下りが無くなるか、社会貢献意識の強い皮膚科医・小児科医・産婦人科医(無理だろうけど)とならない限り、表記内容は悲しいけど実…

アトポス便り No.107号

アトポス便り No.107号 北海道の桜も見ごろは過ぎ全国の花見も終わり、鮮やかな緑に覆われる日本列島となりました。ただ、4月末とはいえ真夏日を記録する地区が多く記録され、確実に温暖化が進行しているようです。この温暖化の原因もいろいろな説がありま…

アトポス便り No.111号

アトポス便り No.111号 体温を超える気温が普通の8月でしたね。野球の試合中でも熱中症でリタイヤする選手も今年は多かったです。私もキャッチャーしていた時は何度もリタイヤしそうになりました、それほど今年の夏は湿気も併せて厳しかったです。こんな夏…

アトポス便り No.110号

アトポス便り No.110号 夏の暑さは毎年上昇のようです。このまま過ぎると気温40度の夏が普通になってくるかもしれません。湿気も多く熱中症の危険度も高くなり犠牲者も増え続けてくるかもしれません。私自身も野球をしていますが、これまでの暑さとはなんか…

アトポス便り No.109号

アトポス便り No.109号 少し遅れて全国的に梅雨入りとなりました。一部の地域では、『線状降水帯』が発生し、記録的な雨量となることも予想されているようです、事前に対策は考えておきましょう。また同時に『熱中症アラート』も警戒しながらですから、大変…

アトポス便り No.108号

アトポス便り No.108号 早くも台風1号が発生し、太平洋沿岸を北上中です。低気圧と重なる地域の方は、記録的大雨となる可能性もありますので要注意しなければなりません、早めの災害防止準備をしておきましょう。 もう夏になったかのような気候となってきま…

アトポス便り No.106号

4月8日から、九州へ出向こうと思っています。福岡、熊本、鹿児島、大分と面談を合わせて墓参りや旧友たちにも会ってきます。

アトポス便り 105号

今月105号は、またまた登場する承認欲求型の皮膚科医の連載コラムの批評『医療の誤情報はすぐに打ち消すことも可能に』を斬り、全国疫学調査から『 生後7日で重症も!乳児消化管アレルギー』のプレスを掲載します。

「陣痛の真実」

これまで、産婦人科医・皮膚科医・小児科医の批判をしてきましたが、事実なので致し方ないところです。已む無く帝王切開となる出産も多くあるでしょうが、経膣分娩の驚くドラマがあることをお知らせしなければ、闇雲に批判しているようにも思われますね。

「陣痛の真実」

これまで、産婦人科医・皮膚科医・小児科医の批判をしてきましたが、事実なので致し方ないところです。已む無く帝王切開となる出産も多くあるでしょうが、経膣分娩の驚くドラマがあることをお知らせしなければ、闇雲に批判しているようにも思われますね。

『産婦人科医の大罪』

『アトピー性皮膚炎の本当の原因(根源)』では、①出産時の産道環境②帝王切開③陣痛促進剤投与④出産後の抗生剤投与等が、生後まもなくのアトピー発症の要因とお知らせしました。 この処置は、出産場所である病院・助産院・自宅で行なわれます。その多くは、病…

【皮膚科医小児科医の呆れたコメント】 ~アトピーのこと本当に知らないんだと思う~

患者は、本当にこの治療で我が子(自分が)を救えるのかが大事なので、今、回答が欲しいのに、誤魔化すだけなんだね。知らないなら知らないって言って、アトピー治療はできませんと張り紙しなさい。来ないから!ってなるよね。

【プレス批評】小児アトピー性皮膚炎の治療が大きく変わった! ~新薬の注射薬が登場~

今回は、生後6か月以上のアトピー児にも承認が下りた新薬のことです。注射薬だけど、外部から直接体内へ侵入させる方法・・・単純に大丈夫かなぁ?って思う。

美男美女の健康な二人から生まれたアトピーの謎

まずは、第一原因とされる 出産時における処置を理解していれば、発症しないで、確実に回避できる方法をお知らせします。

【5組限定】東京面談・セミナー 2月23日(祝)

【5組限定】東京面談・セミナー 2月23日(祝) お子様の主治医はご両親です

【皮膚科医批判の理由】次代を担う子供たちのために

【Q】赤嶺先生は、なんでアトピーサポート活動してるんですか?アトピービジネスですか?

皮膚科医の言動観察20の結果報告

①アトピーの原因を知らずに、ただただお上の指示通りに薬物処置する奴隷的皮膚科医が殆どである。