アトピー完全克服マニュアル~終着駅~

真実の克服理論を公開し、現医療の裏側を暴く

アトピーの本当の原因

【プレス批評(推奨)】朝の光を浴びて体と心の不調を解消!日光浴セラピーのススメ

朝の光を浴びて体と心の不調を解消!日光浴セラピーのススメ 出典元:『カラダとココロの自然療法』(枻出版社)監修:降矢英成/赤坂溜池クリニック院長。日本身心医学会専門医。特定非営利法人日本ホリスティック医学協会会長。特定非営利活動法人メディカ…

日本の皮膚科医の戯言(たわごと)理論シリーズ⑤『私の標準治療法』

アトピーに関する専門家のコメントなどを拝察している中で、本当にこの先生大丈夫かなぁ?というコメントを多く目にする。いままで多くの子供たちを被害に遭わせてきた理論が、未だまかり通っていること、まったく進歩のない皮膚科医・小児科医の現状をここ…

日本の皮膚科医の戯言(たわごと)理論シリーズ④『良い皮膚科医の見分け方?』

アトピーに関する専門家のコメントなどを拝察している中で、本当にこの先生大丈夫かなぁ?というコメントを多く目にする。いままで多くの子供たちを被害に遭わせてきた理論が、未だまかり通っていること、まったく進歩のない皮膚科医・小児科医の現状をここ…

日本の皮膚科医の戯言(たわごと)理論シリーズ③

『ちょっと変わったアトピー患者さん』 (赤嶺コメント)最近、アトピーに関する専門家のコメントなどを拝察している中で、本当にこの先生大丈夫かなぁ?というコメントを多く目にする。いままで多くの子供たちを被害に遭わせてきた理論が、未だまかり通ってい…

アトピー原因・治療の三団体比較

皮膚科医・アトピー協会・支援ネットワークのアトピー理論(原因・治療法)を比較①今回は、アトピーを取り巻く医療・支援関係の方々が、どんな理論をもってこの解決にあたっているかを検証してみたいと思います。日本を代表とするアトピー専門の皮膚科医、ア…

日本の皮膚科医の戯言(たわごと)理論シリーズ②

最近、アトピーに関する専門家のコメントなどを拝察している中で、本当にこの先生大丈夫かなぁ?というコメントを多く目にする。いままで多くの子供たちを被害に遭わせてきた理論が、未だまかり通っていること、まったく進歩のない皮膚科医・小児科医の現状…

日本の皮膚科医の戯言(たわごと)理論シリーズ①

最近は、サイト検索・相談数が格段と減ったので、アトピーに関する専門家のコメントなどを拝察している中で、本当にこの先生大丈夫かなぁ?というコメントを多く目にする。いままで多くの子供たちを被害に遭わせてきた理論が、未だまかり通っていること、ま…

どうしてうちの子だけが・・・アトピー?(悲)

何でこんな小さな赤ちゃんが痒がるの? ピカピカの笑顔を期待したご両親は、なかなか治らない我が子の湿疹、そして小さな手で懸命に掻きむしる 姿を見てそう思うのです。 生後まもなくから我が子の顔や体に湿疹が広がり出すと、大抵のご両親は驚き、すぐに治…

皮膚科医Tさんのアトピー論を斬る 【29】『アトピー患者さんへのワンポイントアドバイス』

『アトピー患者さんへのワンポイントアドバイス』 この皮膚科医は、20数年前から因縁の先生でもあります。アトピー論ゼロで、ステロイド剤一本の治療で多くの犠牲者を作り上げた被害者製造病院『金●大学病院 皮膚科』のトップでもありました。アトピービジ…

皮膚科医Tさんのアトピー論を斬る 【26】『我が孫アトピー物語』

『我が孫アトピー物語』 この皮膚科医は、20数年前から因縁の先生でもあります。アトピー論ゼロで、ステロイド剤一本の治療で多くの犠牲者を作り上げた被害者製造病院『金●大学病院 皮膚科』のトップでもありました。アトピービジネス論を主に皮膚科学会の…

【プレス批評】アトピー抑える薬候補、治験ほぼ終了~京大とマルホ~

株式会社京都新聞社 アトピー性皮膚炎のかゆみを抑制する治療薬候補「ネモリズマブ」を用いた一連の治験がほぼ終了したと、京都大医学研究科の椛島(かばしま)健治教授と製薬会社マルホ(大阪市)が発表した。今後、長期的な経過観察などを経て医薬品として…

※今回、もう一度アトピー性皮膚炎の基礎部分から掲載してゆこうと思います。これを読めば、あなたもサポーターとなれます。ご自身のために、お子様のために、ご家族のためにアトピー克服理論を会得してください。 アトピーが急増する理由 昭和30年以前にはな…

アトピーの子供が生まれない方法を伝授します~アトピーと産道~

結果(アトピー)には必ずその原因はあるのです 前回の投稿では、アトピー発症原因のアウトラインをお知らせしましたが 、書き込みの順序不同などで読み辛かったと思いますので、 今回は、25年のアトピー研究の中から得られた原因 一つ一つを詳しく書き込…

【Q&A】カナダ在住 3ヶ月の男の子の相談

◆カナダ在住 3ヶ月のお子様(アトピー?) 【質問】 カナダ在住で3ヶ月前に長男を出産しました。年末頃から胸と手足にボコッとした貨幣湿疹が少しずつあれわれ、2ヶ月検診のワクチン接種の後に急激に増え、顔にも赤くポツポツ出てきました。瞼に赤い斑点…

【プレスリリース批評】アレルギー疾患対策強化 福医大、医師会など20日連絡協設立

アレルギー疾患対策強化 福医大、医師会など20日連絡協設立 2020-01-17 福島県はアトピー性皮膚炎やぜんそくなど「アレルギー疾患」に詳しい医師や関係団体による連絡協議会を二十日に設立する。診療連携と人材育成を進め、治療環境の充実や疾患に関する正…

【Q&A】1才男の子の相談(アメリカ在住)

◆1才男の子の相談(アメリカ在住) 【相談】 氏名 = ○○○○性別 = 女身長 = 80体重 = 12血液型RH = +型 = AB飲料水 = 浄水器 治療 =2019年1月25日産まれの息子の事でご相談です。現在アメリカに在住しています。息子は乳児湿疹がひどく、3ヶ月のときに日本に一…

【Q&A】生後7ヵ月半の男の子 (3ヶ月早い出産)

生後7ヵ月半のお子様の相談

アトピー完全克服のための考え方と実践方法

アトピー完全克服のための考え方と実践方法 ◆10000人以上の克服者輩出そう云えば、もうこの活動を始めて25年が経過しました。その間、アトピーに特化した深い研究と乳酸菌やミネラル・ローション開発、実践サポートを行い、35000人を越える方々…

エビデンス馬鹿~一番大事なのは●●なのよ~

ちょっと毒吐き。 先日、小生が【アトピー性皮膚炎発症の要因】で コラムを書いて、ツイッター連携させると、恐ろしいほどの攻撃を食らった。 エビデンスを出せ~。 お前は何様だ~。 厚労省へ通報だぁ~。 などと、『おい、お前本当に医者かよ、名前を言っ…

『令和』時代もアトピーの鎮静化は見えないのか

『令和』時代もアトピーの鎮静化は見えないのか 今年は、東京オリンピックが開催され、2025年には大阪万博が開催と、日本全体が盛り上がっています。 しかし、アトピーの治療進化どころか退化しているような気がしてなりません。これまでステロイド剤、…

産婦人科医の実態・・・出産を軽視する医者たち

産婦人科医の実態・・・一生のスタート地点である出産を軽視する医者たち 当方アトポスSPでは、生後間もなくのアトピー発症要因の問題ポイントは、出産環境にありと位置づけて、多くの聞き取りをしてきました。産道への抗生剤投与、帝王切開出産は、正常免…

『産婦人科医の大罪』

今回は、 『産婦人科医の大罪』についてお知らせします。 ※厳しい文章となりますがお許しください。 恐ろしい、内容です。 『出産前後の問題』で、アトピー発症の根源となる内容はこれまでお知らせしました。 この雑菌社会で生きるためには免疫保持が絶対条…

アトピーに対応する皮膚科医・小児科医不要説

アトピーに対応する皮膚科医・小児科医不要説 30年で約700万人と増えたアトピー患者。 さらに、ステロイド剤被害によって、人生を大きく狂わされた数百万人の成人の方々。 携わった医者誰もが、その責任を負おうとはしない。 『これは俺(私)の問題で…

アトピー性皮膚炎処置における『脱保湿』の有用性と、ほとんど行われるワセリン・軟膏などの油脂系保湿による悪化拡大の理由

contents 『油脂系保湿の問題点』 アトピー改善(緩和)目的に保湿剤を使用 異物排泄口に蓋をすれば、他の部位から排泄する どんな事をしても異物排泄は、根源を解決しない限り発生することになります。 問題の油脂系保湿の悪化理由です。 『皮膚常在菌が死…

アトピーと産道の関係と、高確率でアトピーのお子様が出来ないための究極の対策をお伝えしましょう。

アトピーと産道の関係と、高確率でアトピーのお子様が出来ないための究極の対策をお伝えしましょう。 contents ■結果(アトピー)には必ずその原因はあるのです 出産時における処置を理解していれば、発症しないで、確実に回避できる方法をお知らせします。 …

アトピー性皮膚炎の本当の原因(根源)

アトピーが急増する理由 昭和30年以前にはなかったこの皮膚炎が、今これほど急速に増えているのは何故でしょう。たった50年で人間の遺伝子が変化などするはずはありません。ならば環境変化のせいでしょうか?確かに利便性を追求したことで、自然環境も体内環…

乳児湿疹って? アトピー性皮膚炎って? 

乳児湿疹って? アトピー性皮膚炎って? これまで多くの赤ちゃんの相談にのって、乳児湿疹かアトピー性皮膚炎かの判断がつかないので、判断して欲しいという相談が多くあった。当方では聞き取りすれば、殆ど間違いなく判別できるが、ご両親では、目の前の症…

少しお調子が過ぎるんじゃありませんか、O先生? ~学校で子供たちに恐怖を与えるのか、未熟な知識で~

少しお調子が過ぎるんじゃありませんか、O先生?~学校で子供たちに恐怖を与えるのか、未熟な知識で~ある人から、 『赤嶺さん、あなたが問題視している先生のことがツイッターで出てるよ、本も出すようですよ』と 知らせがあった。早速見学する。相変わら…

アトピー標準治療(ガイドライン)は製薬マネーが目的で作られた?②

アトピー標準治療(ガイドライン)は製薬マネーが目的で作られた?②~製薬マネーが厚労省関連審議委員にも~ 前号では、製薬マネーが学会や医師たちへ流れ、その金目的に治療ガイドラインが作成されたと報じました。 でも、いくら製薬マネーが皮膚科学界や皮…

肌を守る「フィラグリン」は、いつ薬品となって苦しむ患者さんに福音となるのだろうか?

肌を守る「フィラグリン」は、いつ薬品となって苦しむ患者さんに福音となるのだろうか? 肌を守る「フィラグリン」? 6,7年前にアトピーの方々全てが解決するような、世紀の発明だと多くのマスコミが騒ぎ立てたが、未だに薬品転用できていない。 なのに、…