アトピー完全克服マニュアル~終着駅~

真実の克服理論を公開し、現医療の裏側を暴く

アトポス便り No.69号

※掲載忘れていました

一般社団法人アトポスSP
□ アトポス便り No.69号

 

春の日差しも少しづつ感じてきました。南では桜の開花報告もあり、風邪の匂いも体活性のきっかけとなるようです。厳しい報告も少なくなってきているのも、この信号の影響でしょう。

 

ただ、new567報道は、さらに活発化し、我先に目立とうとする医者たちの言動には吐き気がするこの頃ですが、そろそろ報道を鎮静化させないと『東京オリンピック』は開催されても無人(観戦者)競技となるし、各国選手の規制が生じれば中止となるかもしれません。何千億という税金投下して、、、、何やってるんでしょうね。一部の輩の私腹を肥やすために画策された『new567作戦』。もうワクチン利益も株利益も達成されただろうから、手を引いていただきたいね。

 

本当は、感染者が増えれば増えるほど収束するんですよね。インフルより重症者は少ないし、インフルの様に自然免疫によって解決できるのです。検査はせずに普通に行動して、重症者だけ治療を行えば済むこと、皆さんの周りでいます?僕の周りでは誰一人いません、不思議ですね。誰のための税金投下なんですかね、、、湯水のようにばら撒く政治屋さんの総入れ替えの方が先かもしれませんね。

と、こんな怒りが抑えられなくて、、、、、すみません。

 

さて、今月は『乳幼児の保湿とアレルギーに関する意識調査』報道を批評します。。

 

また今回も『アトポスクイズを掲載しています。応募者の中から10名の皆様に希望商材をお送りします。5分の時間をお作り頂きどしどしご応募ください。

◆乳幼児の保湿とアレルギーに関する意識調査

乳幼児のアレルギー疾患が増加する中 アレルギー予防を目的に、肌を保湿する母親はわずか2割強。567禍による生活様式の変化が影響!? 乳幼児の湿疹、かぶれが増え悩んだ母親は半数近くに!という、製薬会社の調査報告です。グループ会社には、化粧品会社が存在し保湿商材が多数存在する。早速、拝見してみます。長文となるので要約掲載します。

 

翠松堂製薬株式会社(本社:東京都中央区代表取締役:谷村 真一)は、第一子出産を控えた女性500名、第一子を1年以内に出産した女性500名を対象に「乳幼児の保湿とアレルギー」に関する意識調査を実施いたしました。

 

近年、乳幼児のアトピー性皮膚炎や食物アレルギーが増加する中、乾燥や湿疹により肌からアレルゲンが侵入し、アレルギーを発症することが明らかになり、産後すぐから乳幼児の肌を保湿する重要性が高まっています。本調査は、乳幼児の肌の保湿とアレルギーに関する意識や実態を明らかにし、アレルギーの正しい知識習得、「洗浄+保湿」の実践により乳幼児をアレルギーから守る「予防スキンケア」の重要性を啓発するため行いました。

 

【赤嶺評】
予防スキンケアって、皮膚常在菌の存在を知らない研究者、保湿剤製造の製薬会社からの製薬マネーにて研究運営し、作り上げられた研究プレスということは判明している。そのことが基礎になった調査に意味はあるのだろうか?

 

【要約】

(1) 母親が子どものアレルギーに悩む実態が明らかに!産前母親は約8割、産後母親は約6割

(2) 保湿する理由は何?アレルギー予防を目的に保湿を実践する母親はわずか2割強

(3) アレルギー予防のための保湿は「産後すぐ」が望ましい!しかし、4人に1人の母親が「産後1ヶ月以降」と遅れて開始

(4) 「乳幼児の肌は潤っている?」「アレルギーは遺伝する?」誤った先入観が浮き彫りに

(5) 「アレルギーは肌から連鎖的に発症する!」重要なリスクが母親に知られていない

(6) 3人に1人の産前母親が保湿方法を学べていない!「産後すぐ」に必要な予防スキンケアが実践できない可能性も!?

(7) 今年も続くコロナ禍、2020年に「子どもの湿疹、かぶれが増え悩んだ」産後母親は半数近くに!

 

【赤嶺総評】


誕生する赤ちゃんへのアレルギー心配は、母親として気になるところでしょう。どうすれば発生しないのか、指導者(産婦人科医・助産師)自体が理解できていないので、指導のしようがないのが当たり前で、運だとか、母親の食事だとか、遺伝だとかで逃げている。その根本が理解できていないで調査しても、的外れな結果となるのは当たり前であるが、今回の様に間違った理論の基に推し進める保湿処置は、結果的に被害者を増やすことになる。

アトピーでないお子様への保湿処置は、どうなるかは皆様ご存じだと思いますが、皮膚常在菌の異常減少により、皮膚からの異物侵入が発生すれば『免疫過剰』となり、真正のアトピー症状が発生することになります。さらに、間違った標準治療によって、厳しい思春期を迎えることとなりますので、発症の原因、その後の処置の考え方を理解して、今後、お子様を守れる処置を頑張ってほしい願っています。

 

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◆Q&A

【Q】:安保教授
新潟大学安保先生のアトピーに関する報道を拝見したんですが、ステロイド剤の問題等提唱するアトピーの治し方は医者には珍しく、赤嶺式療法と根幹が同じだと思います。医者にも、こういう医者もいるんだ・・と思いましたが、ご面識等はあるのでしょうか?。

 

【A】:安保先生は一昨年12月頃でしたか、亡くなりました。事故ではありません、急死です。前日の講演会迄は、元気でしたが翌朝宿泊所で死亡が確認されたのです。あれだけ有名な先生の死亡報道は一切ありませんでした。秘密裏に協定が結ばれていたようです。なぜでしょう?

 

おそらく殺人です。安保先生は免疫の権威、ステロイド剤は悪だ、使用すると絶対に大問題が起きる』免疫抑制剤でもあるステロイド剤に対して、講演ごとに報じていました。突然の死です・・・我々は、これは間違いなく、間違いなく殺された。間違いなく製薬マネーの動きだと確信しました。多くのステロイド剤反対医師・研究者は突然いなくなったり、廃業したり、皮膚科標榜を止めて他の診療科へ変更したりしています。佐藤健二医師も危ないところだが、中国共産党の恩恵もあるので、今の中国の勢いからするとまだ大丈夫かもしれません。

他のステロイド剤反対の民間療法は、検索エンジンから一切消えてしまいましたし、SNSも順次凍結されてゆきます。

 

全て製薬マネーの仕業です。薬業市場においても、ステロイド剤の経済環境は5年先の2027年までは安定・発展と予想されています。この間に、大きなステロイド剤反対運動を起こすと、必ず天国からお迎えが来ます。当方もその候補第一人者と言えます、くわばらくわばら。

で、安保先生ですが、免疫の権威でありステロイド剤の酸化論には納得できますが、アトピー関連に関しては克服とされる大きな要因を意識していませんので、克服論は難しいところです。重要となる腸内細菌の奥深い研究、皮膚常在菌の存在と皮膚悪化の要因理論等、医療では研究できない分野が、アトピーのベースとなっていますので、免疫分野だけでは解決できません。

 

安保先生のご冥福をお祈りします。

◆紹介者感謝キャンペーン

下記の通りご紹介者様には四輝水1本もれなく提供いたします(送料元払い)。

①無料相談フォームへの紹介(備考欄に紹介者のお名前必須)
②返答をご理解され相談者のサポートが始まれば、終了まで購入金額の5%分の商品提供。

 

◆クイズに答えてアトピー商材を!

当選者の中から10名様抽選で。今回の当選商品は

①四輝水2本
②ヨーグルビジン1缶

③血液型別乳酸菌1缶(血液型指定してください)

 

◆今月のクイズ

【Q】アトピーの方で顔に症状の出ている方(昔出ていた方)のお写真を撮ったときに、顔が黒く映ったのを見たことがありませんか?近くで見るとあまり判らないのに、写真で見ると黒く映るのは何故なのでしょう。下の記述で正解はどれでしょう?

 

①保湿が足りていないから

洗顔が足りずに垢が溜まっているから

③地黒肌だったから

④逆光だったりその時のカメラの光度調節が悪かったから

⑤日焼け止めを塗らなかったから

⑥顔に皮膚常在菌が棲息していないから

 

●投票ご希望の方は、下記のアドレスへ 

回答先アドレス 
info@atoppos.co.jp

①お答え 番号でも良いです。

②お名前(購入時の)

③希望商品

④ご要望 質問等(任意)

⑤メール件名 クイズ回答

をお書きになって送信ください。

 

※抽選は令和3年3月25日(木)です。(当選者は商品発送にて発表といたします)

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

※現在、東京面談・金沢面談は自粛しています。

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