アトピー完全克服マニュアル~終着駅~

真実の克服理論を公開し、現医療の裏側を暴く

【速報】コロナワクチン接種で強いアレルギー反応 (英国)~アトピー・喘息の方の命が危ない~

コロナワクチン接種で強いアレルギー反応 (英国)

 

【赤嶺批評】表題に対してのまずは私のコメントを

 

新型コロナウイルス感染で苦しむイギリスでは、一足先にファイザーのワクチンを承認し国民に実施し始めた。報告では2人としているが、実際はその数百倍と予想される。日本でもコロナ第3波の終息を目指して、このコロナワクチンを国民にいち早く摂取させようとしている。

 

通常なら、数万の治験を行い結果を見ての承認となるが、そのプロセスを排除し一機に承認させ実施させようとするのだろう。審議官にまた大量の製薬マネーが撃ち込まれることになるだろう。

 

問題は、そのワクチン接種により強いアレルギー反応が発生することなのだ。一般ワクチンと製造基材・プロセスは変わらず、第3波報道で、摂取しないのが『悪』とされれば、致し方なく乳幼児から老人まで摂取することになる。

 

この新しい素材により強いアナフィラキシー反応が発生し、どれだけの死亡者が出るか予想がつかない。特に、アレルギー保持者には強弱はあるとしても殆どの方が発生する可能性があるのではと懸念される。

 

任意だということを強調しなければ、このコロナ渦に巻き込まれて、新たな犠牲者が発生することになるのは間違いない。

アレルギー(アトピー・喘息・リウマチ・膠原病等)の方々は、絶対に摂取してはいけません。国民の3人に1人が何らかのアレルギーを持っていると厚労省は詠っているのだから、その被害予想は誰でもわかる。ただ、この被害報告が、これまでの様に闇に葬られることになるだろう。

 

治験しても改竄され、審議官もマネー攻撃により国の方針通りの決議となれば、厚労議員にも大量のお金が流れることになり、反対者はいなく、予定通りの承認・ワクチン実施となる。

 

死亡者・重症者の数が増えている・・・と、ワクチン接種が早まるようにアプローチされていると考えるのは自分だけではないだろう?

 

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【yahooニュースより】

 英国の医薬品・医療製品規制庁(MHRA)は9日、新型コロナウイルスのワクチン接種を受けた2人が、アレルギー反応を示したと明らかにした。MHRAは、過去に薬や食べ物、ワクチンで重大なアレルギー反応を起こしたことがある人には、新型コロナのワクチンを投与しないよう、病院に勧告した。

英国では8日から新型コロナワクチンの接種が始まった。英メディアによると、2人は強いアレルギー反応「アナフィラキシー様反応」を起こした。どちらも国民保健サービス(NHS)のスタッフで、重篤なアレルギーを抱え、アレルギー症状を緩和するアドレナリン製剤を携帯していた。現在は回復しているという。

 NHSは9日以降、ワクチンを打つ前に、アレルギー反応を過去に起こしたことがないか確認するとしている。

 ワクチンは米製薬大手ファイザーと独バイオ企業ビオンテックが開発した。2日に英国で初めて承認され、日本にも供給が予定されている。ファイザーは、大規模な臨床試験(治験)では「重大な安全性の懸念はない」としていた。MHRAのジューン・レイン長官は9日、英議会の委員会で「広範な治験では、アレルギー反応は(このワクチンの)特徴ではなかった。今回の経験を受け、勧告を強化する必要があれば、すぐに出す」と語った。(ロンドン=下司佳代子)

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