アトピー完全克服マニュアル~終着駅~

真実の克服理論を公開し、現医療の裏側を暴く

アトポス克服理論以上の理論が見当たらない

アトポス克服理論以上の理論が見当たらない



1999年よりHPを運営して現在まで約2000万pvとなった。当初は、NTTのgoo検索が中心だったが、アトピーと検索すれば、トップから20番まで当方のサイトコンテンツが表記されていた。

そんなことで、新しく設置されたアトピーサイトなど確認してきたし、今でも体験サイトから医者サイト、研究者サイト、製品販売目的サイト等々をスタッフを含め確認して、検討も行なっている。実際訪問してインタビューするのもジャーナリストではないので出来ないが、サイト設置者がどれ程の理論を持って行なっているか、内容を確認して判断できる。

しかし、発症の要因、その基礎的解決策までは大分近づいてきているサイトも見受けられる。ただ、年齢に応じた対策や対応などを見ると、少し問題があったり、全く逆だったりと、克服の予想のつかない処置や指導方法だったりしている。

医療系の標準治療とされる処置は、全く逆方向へ進み、解決できない体にしていることだが、医者は何も気づいていない。ま、この医者たちの言動を総合すれば、

 

『患者なんてどうでもいいの、自分がどうして生きるかだよ。だって、われわれはサービス業なんだから、患者が望む事をしてあげているだけだからね』

 

 

と、SNSなどの登場するバカ医者たちの行動から見える。

 

ただ、本気で取り組んでいるお医者さんも居られると思うが、本当の治療を行なうと村八分にされるのが怖いし、生活できなくなることが怖いんだと思う。

脱ステ推進医師たちの言動からみて、アトピー克服理論は理解できていない。脱ステ脱保湿は良いと思うけど、何で良いのか理解できていないから、経由してきた相談者は、何も理解していない。目の前の症状のみで判断しているようだ。

 

腸内細菌のこと、皮膚常在菌のこと、自然との関わりの事、今後の解決に向けて必要なこと等々、全く教わっていないようだ。

当方では、乳幼児の相談が多く、経由した相談者は憤慨して言い放つ方が少なくない。何質問しても納得いく回答がないというのだ

 

ある埼玉県の脱ステ医師は『私はアトピー専門でないので小児科を紹介します』と、悪化した後に言い放ったらしい。今でも各講演会で専門家として登壇しているらしい。

漢方薬療法においても、その改善メカニズムを説明できる医者はいない。特にツムラの漢方を使用する医者は、漢方参考書を手に一夜にして漢方専門家となるのだ。

 

『先生、このクスリ飲んでもあまり効果がありません』

 

というと、

 

『あ、そう?じゃ、今度はこちらの53番にしようね』

 

で終わるのです。

 

これは、小生が皮膚科医院の院長と友達で、翌日釣りに行く約束をして訪問していたときの話である。

 

小生が『先生、こんな診察で大丈夫?』

 

というと、

 

『いいのいいの、彼らはクスリが欲しいだけなんだから、保険利くしね。サービス業なんだから・・・』

 

と、これが医者なのか?と20年前に思った瞬間だった。

 



漢方薬もクスリだ。特にツムラの薬は『糖鎖』を外しているので直ぐに効く。1gを摂取すれば糖鎖を外しているので、侵入するが余剰分は、侵入分の90%を超えている。

 

当然余剰分の排泄が必要となり、やがて肝臓では支えきれず、リンパラインを通して皮膚から排泄となる。漢方治療者の特徴は、背中からの排泄が多くなる。まずは、肝機能を改善させなければアトピーは解決できないのに、重要な肝臓機能を不調にさせるために改善が出来ないのである。

温泉療法が最近また持て囃されている。豊富温泉の評判からだろう。

 

25年前に一世風靡していた『オムバス』の温泉療法は、影を潜めているような気がするけど、長続きしない方法だと思った。炎症を起こしている皮膚に圧力をかけてカサブタを排除すれば、解決するどころか逆に感染することは間違いない。

 

どんなに良い成分であっても、やがて酸化して雑菌感染の条件を満たすことになる。アトピーは一部感染との戦いだ。嫌気性の皮膚常在菌は、長時間の入浴によって減少することとなり、正常な皮膚が崩れることになる。昔、温泉療法経由の相談者の殆どが、正常な皮膚においても真っ黒となって、皮膚常在菌が放つ光は殆ど見られなかった。

その他いろいろと療法はあるが、説明するほどでもない幼稚な方法だ。

特に幼稚なのは、ステロイド剤、プロトピック軟膏、ディクピセント療法である。

 

 

今回のディクピセント、その後に発売予定の軟膏も克服の出口が見えない、その場限りの療法としか考えられない。

 

電力量解決のために原発は作ったが、その止め方が判らないというのと何ら変わりない。

 

今、ディクピセントを処置している方々の終焉は何処なんだろう、本当の終わるのか、本当に何もしなくて改善できるのか?

 

まず、抗体理論では解決にはならない。それは、結果における原因解決になっていないからだ。研究開発者は、アトピーの原因も理解していないで開発しているのが大問題なのだ。

これまでいろいろと理論・メカニズム拝見してきたが、

 

当方理論に勝る克服理論はない

 

もし、あるのであれば教えて欲しい、、、、直ぐに謝罪に行きたい。そして、本当だったら、僕の理論に勝るコメントをいただければ、今後の人生、その理論普及に邁進したいと思う、もちろん無給で。

それにしてもバカな皮膚科医が多いいなぁ・・・・と思う。

 

 

アトポスSP

www.atoppos.co.jp

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