アトピー完全克服マニュアル~終着駅~

真実の克服理論を公開し、現医療の裏側を暴く

また出てきた、この『ノータリン皮膚科医』~ちょっと辛口コメント~

また出てきた、この『ノータリン皮膚科医』

~皮膚科医が警告 「アトピーに効く」とうたう化粧品がヤバすぎる理由~

【赤嶺コメント】前にも登場させた『大塚医師』というか、目立ちたがり屋というか、金で操られてるというか、何も判っていないというか、、、大塚篤司で製薬マネー検索すると一昨年で『約230万円』『お前さ、製薬会社のお金受け取ってこんな記事書くなよ』って言いたい。

人の批判ばかりで(あ、俺も医者批判ばかりだけど、、、事実だから)、自分は何の理論も技術も持っていない輩が、偉そうに天下取ったような写真写りするんじゃねぇって、少し強烈だったかなぁ。しっかり自分の理論を持って、最低でも1000人以上克服させてから登場して来い、バカ。って、本当、口悪いよね、俺って。






連載「現役皮膚科医がつづる “患者さんと一緒に考えたいこと、伝えたいこと”」


【赤嶺コメント】違う違う。患者と一緒に考えてどうするの?君が専門家といっているんだから来てるんだろう。君が教えろよ、、どちらにしろ、薬屋から金貰ってんだから、ステロイド剤中心の薬物療法処方でしょう。塗り方しっかり教えてね。そして、あとから恨まれるよ。子供にそんなことしたら、親はあんたを狙うからね。もう、こんなバカな書き込みは止めて、下っ端でしっかり勉強しなさい。



「この中にお医者さんいますか?」に皮膚科医が…… 心にしみる皮膚の話


 ネットでの宣伝などを見て、アトピー性皮膚炎に効く化粧品」を購入する患者さんがいます。患者さんからの「先生、アトピーに効く化粧品ってどう思いますか?」という問いに対し、皮膚科医は……。著書『心にしみる皮膚の話』が好評発売中の京都大学医学部特定准教授の大塚篤司医師が、問題点を解説します。


【赤嶺コメント】『心に沁みる皮膚の話』の本を売るが溜めのコラムですか?

ま、内容はある程度理解できるけど、患者は、改善の方法を知りたいんだよ。何もないのでしょう。小生理論からすれば、まるでお子ちゃまだ。逆に改善できない体にするんだから、親としては医者は鬼畜だよね。問題点があっても解決できないのだから仕方ない。金沢大学の竹原氏と一緒の道を進んでいるようだけど大丈夫かなぁ。氏と一緒の捨て駒のような気がする。

 

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「先生、アトピーに効く化粧品ってどう思いますか?」

 今から10年ほど前、とある患者さんから直接相談を受けました。

「ネットではアトピーに効くと評判です」

「そもそも化粧品が病気に効くと宣伝する時点で薬事法違反なんですよ」

「そうなんですか、知らなかったです。でも先生、ステロイドも入ってないみたいですし、値段は高いですが口コミの評価も高いです」


 うーん、これはちょっとまずいんじゃないかな。私は瞬間的に思いました。とにかくいろいろと問題がありすぎる。



 今回は、定期的に事件化する「ステロイド混入化粧品」のお話をしたいと思います。



ステロイドは入っていません」のうたい文句で、実際は最強クラスのステロイドが混ぜられている化粧品は数年ごとに事件化します。アトピーの方だけでなく、乳児湿疹などを持つお子さんも狙われる薬事法違反の化粧品。十分に注意が必要です。


【赤嶺コメント】それはね、逆なんだよ。

アトピーの方だけでなく、乳児湿疹などを持つお子さんも国の税金を使って告知し、保健所も合同でステロイド剤地獄に送っている自分たちの姿を言っているのでしょう。こっちが言いたい言葉だよ、自分のしている姿を見てみろ、国民を病人にしているんだぞ。納税者だぞ。君も税金貰ってこのコラムを書いているんだろう、製薬マネーは70%は税金だからな。もっと勉強しろ。



 まずみなさん、化粧品が病気に効くと宣伝したら違法なのはご存じでしょうか?

 薬事法では化粧品を以下のように規定しています。

「人の身体を清潔にし、美化し、魅力を増し、容貌を変え、又は皮膚もしくは毛髪を健やかに保つために、身体に塗擦、散布その他これらに類似する方法で使用されることが目的とされている物で、人体に対する作用が緩和なもの」

 最後の一文に注目してください。「人体に対する作用が緩和なもの」が化粧品であって、皮膚の病気を劇的に治してしまうのは、それは医薬品と同じなのです。

 一方、化粧品でも効能の記載が認められています。現在、56個の効能が記載可能で、例えば「皮膚の乾燥を防ぐ」は実際に効果が確認されていればOKですが、冒頭の「アトピーに効く」は完全にアウトです。

 次に、ネットの口コミですが「アトピーに効く化粧品」に関しては、販売会社の関係者(いわゆるサクラ)が記載したものであると、薬事法違反の事件から明らかとなっています。

 ネットでの宣伝や口コミを見て、「アトピーに効く化粧品」を購入し使用した何人かの患者さんからお話を聞く機会もありました。なんと、アトピーに効くとうたう化粧品は本当にアトピー患者さんに効いていました。

 そして「化粧品なのに効いて怖い」という声もありました。

それもそのはずです。その化粧品には実際に最強クラスのステロイドが含まれていたからです。ステロイドの副作用だけを強調し、ステロイド外用剤の恐怖を植えつけて実際はステロイド入りの化粧品(漢方や自家製のクリームなどの場合もあります)を販売する事件は、残念ながら数年おきに繰り返されます。



【赤嶺コメント】薬事法の話はお役人がやれば良いんじゃない?君はね、この化粧品はアトピー改善のために何が悪いといえば良いんじゃない?ステロイド剤が入っているから?君たち推薦しているんじゃない? 本当にステロイド剤で改善した人居るの?追跡してみた?一時的に良くても追跡すると必ず悪化してるよ。何故悪化するのか調べたことあるの?それは製薬会社の仕事?  なら、こんなバカなコラム書くのは君の仕事ではないよ、もっと、患者の為にしっかり勉強して、1人でも克服者を出しなさい。一人も居ないんでしょう、、、ねっ!



 ステロイド外用剤はお薬です。使い方によっては強力な効果も出ますし、副作用も起きます。例えば、私たち皮膚科医がアトピーの方にステロイド外用剤を処方する場合、体の部位によってステロイドの強さを変えます。


 それは、皮膚の厚みによって薬の吸収度合いが変わるため、薄い皮膚に強いステロイドを塗ると副作用のリスクが上がるからです。腕の内側に比べ、頬では薬の吸収が13倍と言われています。そのため、弱めのステロイド外用剤を使うことが多いです。同じように、赤ちゃんは皮膚が薄いため、弱いステロイドで十分な効果を発揮します。

 実際、顔のような薄い皮膚に強めのステロイドを長期間漫然と外用し続けると、毛細血管が浮き出て、あから顔になる「酒さ様皮膚炎」を引き起こします。ですので、ステロイド外用剤は医師の管理下で使用することが必要なのです。

【赤嶺コメント】副作用ってどれくらい入れば起きるのかなぁ?薄い厚いだけで判断かなぁ?僕は、効果があれば確実に副作用が来ると判断しているけど、、、少しづつ減らして改善するのかねぇ。その部位は一時的にあっても、本当の根源は違うよね、その改善せずに解決させようとしても無理でしょう。ごみ屋敷理論と思うよ。最初は押入れに入れていたけど、邪魔臭くなっていろいろな場所に置き出したらあっという間だね。そのうち片づけを諦めるよね。副作用もこんな感じかな、、、、君たちがよく使う例え話の手法だよね。『いま、この大火を消さないと大変なことになりますよ』って、脅してステロイド剤だよね。このコメント本当に報告でよく聴くよ。まず、ステロイド剤のメカニズムを勉強してね。



さて、冒頭の事件では「この化粧品はおかしい」と感じた全国の皮膚科医と声をあげた患者さんの力によって被害拡大を防げました。

通報を受けた消費者庁や東京都が化粧品の成分を調べ、ステロイド外用剤が含まれていることを確認しました。その後の詳しい検査の結果、中国で販売されている廉価な市販のステロイド外用剤を詰め替えただけの商品ということがわかっています。

ステロイドが入っていない」とわざわざ宣伝するのは、販売する側の思惑として「ステロイドをなんとなく怖いと思っている人」の心理を利用したいからでしょう。

 化粧品はあくまでも化粧品です。化粧品で皮膚病を治そうとは決して考えず、きちんと病院に行くことが大事です。

 

【赤嶺コメント】医者に行ってステロイド剤を出されるのが怖いから、ステロイド剤入っていないという医者や民間指導者に辿り着くんだよね。

 疑わしい化粧品やクリームなどは、商品を持参のうえ皮膚科医に相談するのがよいと思います。また、厚生労働省消費者庁、各自治体にもあわせて相談すると、今後の健康被害を防げます。

 口コミや上手な宣伝に惑わされず、成分がよくわからないものは買わない、そして皮膚に塗らないことが大事です。



【赤嶺コメント】だから、買う買わないは本人の判断ですよ。要は、良くなるか成らないか、副作用が出るか出ないかなんだよね。ステロイド剤が副作用なく夢の様に改善できれば、こんな化粧品買う人なんて居ませんって。だから、早く原因に対応できる改善方法を見出してくださいよ。威張ってポーズ決めてんだから。あ、私に教えて欲しいんだったら、製薬会社に連絡して1億くらいは準備してね。



◆噂の人はこんな人

大塚篤司(おおつか・あつし)/1976年生まれ。千葉県出身。医師・医学博士。2003年信州大学医学部卒業。2012年チューリッヒ大学病院客員研究員を経て2017年より京都大学医学部特定准教授。皮膚科専門医。がん治療認定医。がん・アレルギーのわかりやすい解説をモットーとし、コラムニストとして医師・患者間の橋渡し活動を行っている。

【赤嶺コメント】あまり表に出れる皮膚科医ではないと思うけどね。竹原氏と全く一緒の顔をしているし、気持ち悪い。兎に角、患者さんが早く改善できるように、喜ぶように勉強し直せ!アホって言いたいけど止めた。

 


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