アトピー完全克服マニュアル~終着駅~

真実の克服理論を公開し、現医療の裏側を暴く

アトピー標準治療(ガイドライン)は製薬マネーが目的で作られた?②

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アトピー標準治療(ガイドライン)は製薬マネーが目的で作られた?②
~製薬マネーが厚労省関連審議委員にも~

前号では、製薬マネー学会や医師たちへ流れ、その金目的に治療ガイドラインが作成されたと報じました。


でも、いくら製薬マネーが皮膚科学界や皮膚科医・小児科医に流れても、この治療ガイドライン構築は厚生労働省が、その療法やクスリ効果・エビデンスなどを認めなければ、成立しないと誰でも思いますよね。

 

そうなんです、、、そこなんですよね。

 

まさか、モロ税金で国民の幸せ構築のために働いている国家公務員が、まさか製薬マネーが動いているとは思いませんよね。


ただ、ここをクリアできなければ、ステロイド剤・プロトピック・ディクピセントは標準治療として謳えないし、処方は出来ないのです。


そこには厚生省現役・OBで構成されるガイドライン審議会が存在します。

 

しかし、しかし、しかい、、、、。

 

この審議会委員の方々の7割を製薬マネーでYESとさせていることが判ったのです。

 

これは、治療ガイドライン作成だけではなく、新薬認可においても、その審議会委員にお土産があるのです。水戸黄門の世界のようです。


◆記事リンク  

国の審議会にも注入される驚きの製薬マネー

 

20数年前三位一体にてこのガイドラインが作られたと、小生が記事にしたが、これまでの証拠はなかった。ただただ、流れからその方式しか考えられないから、告知してきた。

 

しかし、残念ながら告知通りだった。


甘い汁を吸いすぎた医師たち(特に大学病院医師、皮膚科学会理事たち)は、数千万円のお金が入らなくなれば味気ない


自分が生きている間は、誰が苦しもうと、この流れを出来るだけ続けたい・・・・と、必死に製薬マネーを求め続けている。

 

多くの批判を排除するために、下っ端医師や医学生をを使い、


SNS叩き、googleへの異常広告費で民間サイトを排除、大衆相談掲示板サイトでの薬物誘導・直ぐに診察誘導の書き込み、など、考えられるありとあらゆる方法で阻止している。


yahoo知恵袋などの薬物擁護の書き込みのほとんどは、下っ端医者が補助金の小銭をもらっての書き込みですし、時系列から想像すると自作自演が殆どとなっている。


SNS医療団たるグループも存在し、2chをも上回る恥ずかしい言葉で、罵声を浴びせてくる。本当に神経が狂っているとしか思えない。こんな環境で患者と接して、患者が改善することはない。


本人たちも『どうせ、このステロイド剤で良くなる訳ないだろう、、バカな親だなぁ。子供が可愛そうだ』などと思っているのだろうが、この薬物治療方針から、だめだと思っていても変えることはない。

 

だって、お金のためだもん。上から言われるから仕方ないんだもん。っと、名前の出ないSNSで日ごろの鬱憤を解消しているのだろう。

 

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これらの医師や学会の役員、厚労省審議会委員などの行動から、

 

アトピー性皮膚炎治療ガイドラインは、製薬マネーを目的に作られた!が確定となった。

 

さぁ、、、この対象者たちは、一体どういう責任を取るのだろう?

 

数百万人いるステロイド剤・プロトピック軟膏被害者が声を挙げ、薬害行動を起こし、本気で怒らなければマスコミも飛びつかない。

 

兎に角、このことがマスコミによって大っぴらにしなければ、この首謀者の吊るし上げは出来ないし、今後のアトピー性皮膚炎患者、いやステロイド剤被害者は減ることはない。

 

今ここで、大きな声を挙げて、ステロイド剤薬害運動を行なうべきである。

 

このチャンスしかない。

 

 

そして、治療した医者たちには、1年間のベリーストロング・ステロイド剤塗布の刑を行い、自分で経験し、二度と間違った治療をせずに、患者のため国民の為に、本当の医療を実践する事を署名させ再スタートさせよう。

 

『俺がこのアトピー性皮膚炎を絶対によくしてやる、心配するな!』

 

という心意気で治療に向かっていただきたい。あ、自身のステロイド剤塗布の刑被害で、それどころではないか。

 

そして、病院・クリニックの診察室には、

 

『これまでの間違ったステロイド剤治療は申し訳ありませんでした。今後は安易なステロイド剤治療は致しません』

 

という張り紙をしなければ、診察できない条例も作ろう。

 

ただ、本当の治療をして克服者が多くなれば、噂が噂を呼び、受付は大変となるだろう。総合説明会を行なって、治療を行なうようにすれば、一日数百人の治療は出来る。

 

これくらいしないと、これまで地獄を見た方々への示しがつかないだろう。そして、自分でその副作用を感じて治療を行い、この先絶対にこの薬剤を使用しないで明るく、安心を与えて診察に当たることだ。


このコラム書き込みも直ぐに消されるか、私自身が消えるかということなのだろう。

 

それくらいの思いで書いている。ステロイド剤反対を表明して、あらゆる場所で講演した安保先生も殺され、STAP細胞笹井氏は、今世の中に出ては困るためにips細胞主流の製薬関連、特需関連マネーで殺されたと噂されている。、、、本当だろう。

 

それ程怖い製薬マネーなのだ。

 

この書き込みにて、夜は1人では歩けなくなる。もう、銀座や日本橋は1人では行けなくなるね。


さて次は、問題の『ディクピセント』についてだね。これも、反響が凄いと思うけど・・・。

 

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赤嶺 福海

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