アトピー完全克服マニュアル~終着駅~

真実の克服理論を公開し、現医療の裏側を暴く

脱ステ医師たちの思惑~○○党員勧誘プログラム?~

◆脱ステ医師たちの思惑

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◇脱ステ医師たちの思惑(目的)は何なのか?

 『脱ステロイド剤療法』は、皮膚科学会の標準治療とされるステロイド剤治療を中心とした医療で、解決できない方々が、書籍・講演会・患者会ネット等で多くの患者が動き始めたのは20数年前だった。その頃、当研究所も活動を始めた頃だった。

 

 書籍・講演会の内容から、発症の要因や克服理論、ステロイド剤の悪化理由、脱入浴指導の理論、脱保湿の意味等々理解されていない。

 

 しかし、ステロイド剤を使用しない方法にて改善の結果を多く出したことでしょう。その後さらに、講演会活動や患者会主催として後援会開催、サイト構築など間口を広げ、さらに大きな活動を行なってきた。患者会経由やSNS・Mixi・阪南中央病院掲示板・佐藤小児科のサイト等の閲覧数は増え、勢いは止まず、今でも多くの方々が押しかけている。

 

 多くの治療経験もあるし、患者とのディスカッションも多く出来るだろうに、最近確認した講演会活動においても、参加者が納得できる理論を明かさない。質疑応答においても、噛み合っていない。

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◇この団体が大きく動かないのは何故?

 

 恐らく、多くの皮膚科・小児科医師たちが、ステロイド剤の疑問は持っている。脱ステの第一人者とされるこの団体に動く事が普通だと思うが、この10数年、医師団体の拡大が見られない。ステロイド剤を使用しなくて、本当の改善が見られるのであれば、ステロイド剤疑問医師は、一機に動き拡大すると予想されたが、その動かない理由を考えてみた。

 

  1.  エビデンス確立ができていない。ということは、その処置の裏付け理論が乏しいからということか。
  2.  健康保険取引が切られる可能性があるから。皮膚科学会に睨まれるから。
  3.  共産党への勧誘があるという行動をされるから。
  4.  団体医師たちの人間性の問題か?オーラを感じないから?


◇主題にしている脱入浴・脱保湿の理論も公開しない

 

 何でだろう?っと不思議に思って、多くの資料や情報を調べるうちに、佐藤美津子医師が、日本共産党主力要員であることが判った。個人の思想などは誰でもあるので問題はないが、の団体に参加する医師の勤務先なども共立、共生とつく病院がある。共立病院・共生病院・厚生病院などは共産党医師たちで埋め尽くされているし、共産党員の看護師である(中には違う看護師もいるが、やがて居られなくなる)。

 

 そうか、この団体は『共産党員の確保する団体なのか』と想定すれば、患者に理論告知しない理由もわかる。(判ってないと思うが)

 

 夫である佐藤健二医師も当然そうであり、中心人物でもある埼玉の水口総子医師もこうのす共生病院である。

 

 藤澤重樹医師、深谷元継医師(既にアトピーの一線から身を引いている)岐阜の多羅尾美穂子医師も、サイトや書籍から判断しても本当の理論は理解できていない。

 

 何も判らないのであれば、ステロイド剤や他の薬剤を使用しないだけの指導であれば良いのだが、

 

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中心人物である水口医師は、体重が増えないから、アルブミンが少ないからと生後2ヶ月で離乳食(たんぱく質も)を早く始めさせたり、母乳が症状に大きく作用させると、『神の食材』とされる母乳を止めさせ、ミルクに切り替えさせたり、『良くならない』と報告すれば、指導通りの処置をしなければ大声で威嚇したり、『じゃ、母乳に戻しましょう』とか『私はアトピーは専門ではないので小児科を紹介します』(水口医師経由の方々からの聞き取り)など、もう出鱈目の進行をされていることは、経由した当方会員より伝えられています。

 

 講演会でも意味不明の理論を横文字を使って誤魔化している。隅田医師は、顔が大きいからアトピーになるなんて馬鹿げた理論だが、これまでの経験なんだろうか。

代表とされる佐藤健二医師も、本線を逸脱した理論となっている。

 

 このよう20年以上経過しても、本当の克服方法を確立できないのは、何か他の目的があるのでは?と思っての今回の調査となったが、代表の佐藤医師の掲示板コメントを見ても、この患者を救おうという迫力に欠けている。

 

 この団体の活動基礎が共産党員勧誘活動と思えば、講演会経費(講師費用)の出所も交通費の出所も意味が判る。

 

今行われている共産党の党員勧誘システム

生活保護者の優先申請(民商という団体から=共産党
労働組合ユニオンの活動にて・・個人でも入会できる
③生協COOPでの勧誘・・パンフなど配布
④各講演会での勧誘(アトピー講演会など)
⑤婦人会での料理教室での勧誘

等々あるが、この10数年で党員が半減したことで、かなり躍起になっているということだ。今年も統一選挙であるが、地区1人しか擁立されなくなったのも、党員減少の影響であろう。

 

 そんなことはどうでもよいから、もっと、本当の理論を会得され、アトピー性皮膚炎で困る方々へ、確実に、出来るだけ短い期間で改善できる方法を確立され、告知運動を続けて欲しい。今のままでは、犠牲者も多く出ることになります。

 

 そうだ、アトピー人口は700万人も居るのだから、中国系の共産党ではなく、仮称アトピー党』を結成すれば、医療法も治療ガイドラインも作れるのにね。

www.atoppos.co.jp

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