アトピー完全克服マニュアル~終着駅~

真実の克服理論を公開し、現医療の裏側を暴く

小生が『安保 徹』という名前だったら

小生が『安保 徹』という名前だったら
~誰もが信用して、品川駅から行列が出来るだろう~

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免疫学で有名な安保先生は、ステロイド剤はアトピー性皮膚炎をより一層悪化させる。酸化して体外への排泄が厳しくなる』『ステロイドミトコンドリア機能を止めて低体温と低酸素にし炎症を抑える。病気が治ったわけではなく、生きる力を失う』『薬をやめると病気は治る』など著書やコラム、講演会などで訴え続けてきた。

安保先生の講演は常に満杯であり、語り口も東北弁を上手に使い、笑いのテクニックも長けていた。


1947(昭和22)年、青森県生れ。東北大学医学部卒業。アメリカ・アラバマ大学留学中の1980年、「ヒトNK細胞抗原CD57に対するモノクローナル抗体」を作製。
1989年、胸腺外分化T細胞を発見。1996(平成8)年、白血球の自律神経支配のメカニズムを解明。
2000年、胃潰瘍の原因が胃酸であるとの定説を覆して注目される。200を超える英文論文を発表し、国際的に活動。
新潟大学大学院医歯学総合研究科教授(国際感染医学・免疫学・医動物学分野)。著書は『未来免疫学』『病気にならない免疫生活のすすめ』『免疫革命』『こうすれば病気は治る―心とからだの免疫学―』など、多数。
さらに、医療・製薬業界の経済根幹となる『抗がん剤』『ワクチン』『ステロイド剤』を批判しながら、2年前(2016年)の12月6日、『謎の死』を遂げることになる。

 

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安保先生は当日?前日?の講演会でも


「ここだけの話、皆さんだけに言っちゃうんだけっども、わだす狙われてるんですわ。
研究室は何度も荒らされてるし もし、突然死ぬようなことがあっだらば殺されたんだと思ってねー!」

と冗談半分(本気半分)に話し会場に笑いを振りまいてらしたそうです。


報道は殆どされなかった、、、いや、誰との報道管制なのか、あれ程免疫学に貢献し、国民的英雄の免疫学者の死を報道しないのには、いろいろと裏がありそうだ。

 

STAP細胞発見で騒がれ続けた『小保方晴子』女史の指導役とされた『笹井氏』も自殺とされているが謎が多い。これは、やっと実現化し始め、莫大な金額が動着始めようとしていた最中の出来事でもあったし、テレビ朝日の『岩路ディレクター』は、原発事故の奥深くを暴き始めた最中の自殺も謎めいていた。

 

このように経済利権によって、多くの真実が歪められ、納税者である国民の不利益となる情報が垂れ流しとなっている現在では、もう、何が真実なのかを自分自身で判断する力が必要であり、人や情報に流されれば、自己も家族の命も守れないことになるのです。

 

特にアトピーの症状は、人に言えないほどの苦しみがあり、人に判ってもらえない症状でもあります。

 

もう、40年もステロイド剤の処置では、本当の解決はしないことは明らかとなりました

 

10数年前には、免疫抑制剤『プロトピック軟膏』開発で誤魔化し、最近では、『ディクピセント』という注射治療で誤魔化し、また今後も第二の軟膏も認可されようとしています。

 

いくら抗体を制御したり活性したりしても、その前段階での問題を解決しなければ、本当の解決にはならないし、発症後に発生した要因をも解決しなければ、本当の改善を見ることは出来ません。

 

もう、皮膚科医たちも今の処方が怖くて仕方なのです。質問されたら困るから・・・。自分、自分の家族には絶対に使用しない薬だから。

 

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SNSなどで見るように、困っている成人皮膚炎の方がどれだけ多いことか、そのスタートは乳幼少時代からなのです。苦しい思春期を過ごしたことでしょうか。

 

研究開始25年、誰の支援も受けず私財研究で、完全克服できる理論を確立し、10000人を超える再発なしの克服者を輩出してきたのは、発症の原因をハッキリさせ、その対応商材の開発をしたことで、誰でも簡単にその基礎を造れることになったのです。

 

しかし、上記の通り、多くの障害が発生することは間違いなく、少しでも目立てば杭を打たれることになります。インターネットの検索数も調整しながらの告知となっており、今まで知らない方々が殆どですが、サイトを閲覧すれば、誰もが納得できる簡単な理論となっており、必ず相談となります。

 

毎日10件をくだらない新規相談返答となっていますが、ご本人の発症原因、処置方法、シュミレーションまでお知らせしています。何と無料です。成人の方々は、これまでの経過などもあり、簡単な経緯報告となれば、簡単な返答となりますが、把握できる経緯と症状写真があれば、A4用紙プリントして4枚くらいは書き込んでいる。

最終のシュミレーションと克服のポイントまで書き込むので、無料相談は1回のみとしている。

無料相談コーナーには、年齢別や掲示板方式もある。

 

話は大きく逸れたが・・・

 

安保先生くらいのネームバリューがあって、当方の理論があって本3冊書いて、面談システムがあれば、どうだろう、当方から品川駅まで行列が出来るのではないだろうか?

って、たまに思う。

 

克服までのサポートだから失敗は許されない。というより、克服までサポートすれば全て成功となる。ただ、カルテの記録と保存が今でも大変で、メール対応でなければ、即刻の対応は出来ない。

 

 最近思うけど、

 

何で税金払っている国民(アトピーで困っている方)に、国はこんな仕打ちをするんだろうかと。まず、子供を健康な大人にしなければ、この社会は構築できないことは、少子化も問題だけど、子供の虐待を直ぐに解決し、子供のアトピーを直ぐに治し、未来ある明るい社会にしなければならない。

 

その一端と思っての活動だが、多くの医者や指導者からニセ医学と思われる不思議どっちがニセ医学なんだぁっと声を荒げたくなる。

 

乳酸菌とアトピー性皮膚炎の関係をお知らせしたのも小生が日本で初めてだし、


ミネラル問題も小生だし、


皮膚常在菌の存在とアトピーの問題も小生だし、


産道とアトピーの関係を突き止めたのも小生だし、


脱保湿も脱入浴理論をハッキリさせたのも小生だし(脱ステ医師たちも行なっているが、その意味が説明できない。ブラックボックスが理解できていない)、


アトピーと季節を解いたのも小生だし、


胸張りとアトピーも小生だし、


磁力線と体内時計も小生だし、


アトピーと意識を説いたのも小生だし、


気圧とアトピー理論も小生だし、、、、

 

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ノーベル賞レベルなんだけどなぁ~。(3年以内に日本からアトピーはゼロとなる・・国や医療界が推薦すれば)

 

一円の補助金も頂いていないけど、困っている方々へ国が対応するというのであれば、全ての先生に教示してあげようと思う。

って、自慢してと思うだろうけど、、、本当なんだよ。

 

この理論を総合させれば、解決できない方は居ない。ただ、予定通りに行かなくても、マイナス方向へは向かわない。

 

うんうん、、、行列の出来る研究所もそう遠くはないね。

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ツイッターやブログなども始めたばかりだから、少し落ち着いたら、ツイッター相談やブログ相談も、ステロイド剤やディクピセントで困っている方々のために始めようかな。150文字の相談コーナー。難しいなぁ、、、が、リンクなども含めてやれば出来ると思う。

 

ってえ、スタッフが、また仕事を増やそうとしているのだ。

次回は、このコラムにも出た『脱ステ医師たちの思惑』なんかを書いてみようかな。驚く事実が判明した。

 

ええぇ~、そんな目的なの?って。

 

www.atoppos.co.jp

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